神とひとつになること 第十一章 『じつは、時間などというものはなく、単に永遠に終わらない…』

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『じつは、時間などというものはなく、単に永遠に終わらない「いま」という一瞬が続くプロセスがあるだけだ。〜人間の論理や限りある精神という枠組みの中では、これは理解できない。その制約は自ら課したもので、それには理由がある。その理由は幻想全体の存在理由にさかのぼるもので、今まで何度も説明してきたとおりだが、〜』

時間がないという概念はどうしても理解不能でした。ニュアンスは分かりますが、本当の意味の理解はできない感じでした。
なるほど、自ら制約してわからないようにしているなら、わからないはずです。

これは、これを理解してしまうと幻想による体験が出来なくなってしまうからだと思います。
それではわざわざ生まれてきた意味が無くなりますし、ましてや自分の進化に繋がらなくなるからです。

時間の概念は、この相対性の世界では、100%の理解は不能なのでしょう。

いつかいく絶対性の世界で理解が可能なのでしょう。

いつか理解できるものとして、今は「そうなんだ」で良いのではないでしょうかね?

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