傷つくためだけに生きてはいない

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占い
6月くらいから体調を崩して、ココナラ以外の占いをストップしておりました。
先日やっと復帰して、お客様にも喜んでいただき、本当に幸せでした。

さて、復帰して占っている中で強く感じたことがあります。
それは、あまりにも傷つく道を正当化している人が多いということです。
人は生きていれば傷つくことは必ずあります。
しかし、傷つくためだけに生きてはいないのです。
酷く傷つけてくる人や職場や家族がいるなら、それを修行などと思う必要はありません。
そこに耐えて何になるのでしょうか。
そこまで傷つくということは、「普通」では無いのです。
放置しておくと、イジメ・モラハラ・DVなどに発展していきます。

人というのはちょっとしたことでも傷つきます。
なので、わざわざ選んでそのような道を選ぶことは無いということなのです。

もう一度言います。
生きていれば傷つくことは必ずあります。
しかし、人は傷つくためだけに生きてはいないのです。

とても傷つく状況に身を置いている場合、再度考え直してみてください。
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