熱意が熱意として伝わるテクニック

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みなさん、こんにちは!
この写真が出た時は、ピンポン、そうです、あの話です。
 重要な契約を結ぶ時は、決定権者が在宅している夜が多いのではないでしょうか? しかし、意気なり遅い時間に訪問しても、門前払いを食らって、二度とお邪魔できない烙印をおされてしまいますね。
 そこで、今回はあと一歩のタイミングについてお話しします。事前に数回の商品説明や人間関係がある程度出来上がっているという条件は付きますが。具体的に言いますと、お客様は購入について前向きなんですが、あと一歩の踏ん切りがつかない状況です。
 そこで契約というゴールを目指して訪問活動を開始します。名刺に訪問時間とお伺いした理由を簡単に記して、一時間ごとポストに投函。昔は名刺をドアに挟む人もいたようですが、防犯の意味からも大変に危険です。この家は留守ですよと宣伝をしているようなものです。さて、夜の7時からスタートして、面会できたのは夜の11時過ぎ。お客様は、一瞬面喰いますが、事情を説明すれば納得。「まあいいや、あがれや」と玄関の中に入れていただけたなら、おめでとうございます。100とは言いませんが、かなりの確率で成功です。現在は、三密を避けましょうということで同じ方法は取りにくいですが応用は可能だと思います。
 お客様から、「負けたよ、○○さんor君の熱意には…」と好意的な表情でいっていただけたら、もうHappyですね。
新しく企業戦士で頑張りはじめている皆さん、お疲れ様です。応援してますよ。
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