泣き声も宝物だったと気づくのは、ずっと後になってから

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世界でひとりの写真切り絵作家のあべちゃんです🕊️


我が子が赤ちゃんの頃、夜泣きで何度も起こされました。

「どうして寝てくれないの?」

と疲れ果てて、
泣きたい気持ちになったことも。


でも今、孫の泣き声を聞くと―― 

胸がじんわり温かくなるのです。

“泣き声さえも宝物だったんだ”
と気づくのは不思議ですね

あの頃、もっと写真を撮っておけばよかった

泣いている顔も、笑っている顔も、全部愛しい思い出なのに


だからこそ、孫には残してあげたい

泣いても、笑っても、眠っていても、

その一瞬一瞬が命の輝きだから。


ニューボーンフォトに命名を刻んだ作品は、


「この子が生まれてきてくれた奇跡」

を形にするものです。


あの日の自分に伝えたい。

「今を残して」と。

その気持ちを、今度は孫に贈りたいと思います

__________

と、お話をしてくれました 

どんな姿もどんな一瞬も

一度しかない命が輝いている瞬間。。。


写真切り絵作家をしていて良かった!
もっともっと命が輝いている瞬間を残していきたい!

そう思った瞬間でした


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