ラズちゃん物語~新章~#3

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みなさん、こんにちは!
笑顔にさせる占い師のラズです☆

最近のラズちゃんは、
何かすごいモノに動かされているような
そんな感じが凄まじいです✨️

そんなラズちゃん、
今日はふと「命」について考えた。

さて、問題ですが、
あなたの命って何個ですか?

1個?

ラズちゃんもね。
ずっと1個だと思ってた。

ん、だ、け、ど。。。

命は1個ではないですね。
じゃー何個?と聞かれれば、
それは、先祖の数だけ。

というのが、
ラズちゃんなりの答えになります🩷ˊᵕˋ )( ˊᵕˋ🩷

ラズちゃんが、ココに居る事。
それは、両親が居たから。
だけではないですね。
両親の両親。
そのまた両親が居たから。

コレをハッ!と思ったのは、
ちゃんと、そういうお話を
聞いたからですよ。

その方は言いました。

「私のご先祖さまの誰か1人でも、
生きる事を諦めてたら、私はここに
居なかったかもしれない。」と。

たしかに!
と思いましたねΣ╰(°ㅂ° )╯アラー!

もしも、私の祖父母が、
戦争で亡くなっていたら。
私は、ココには居ない。

生きててくれたから、
生きようとしてくれたから
諦めなかったから
私はココに居る。

生きててくれて、
生きようと必死になってくれて
感謝しかないなと、思いました(ꈍᵕꈍ)✨️


ラズちゃんは、
主人と結婚前に1度
お別れをしています。

その別れる時に、
ラズちゃんは、
「あの子を生んであげられないのだな」と
思ったんです。

「あの子」

というのは、
主人と付き合ってすぐに、
夢に出てきた男の赤ちゃんです。
夢の中で、私は
その子を産み。
「可愛いな~」と思ったんです✨️

でも、お別れしてしまったので
結婚をする事もない。
産めないのだなと。
寂しくなりました。

でも、その子の事がずっと
忘れられなくて。
その子をやっぱり産みたくて。
結局、主人と寄りを戻し。
結婚しました♡

そして、私は、
男の赤ちゃんを産みました✨️

私が、主人と結婚していなければ、
この子は生まれては来ませんでした。

私が、主人と結婚していなければ、
「私の子」という存在は居たとしても
「この子」は生まれていない。

「命」とは、
1つピースが揃わないだけでも、
存在しないものになるんですね。

福山雅治さんの歌にも
何か…似たような歌詞がありましたよね?🤔

今日は、
「命」の本当の意味に
少し気づけた日でした( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )✨️



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