氏名は使命なんて、よく聞きますよね。
正直、私は否定派でした!
人からもらった名前に、人生を決められているなんて納得いかなかったんです。
しかしながら、クライアント様の色を読むうちに認めざるを得なくなってきました。
お名前が呪縛レベルでズレを起こしている方、なぜこれ程までに苦しまなくてはいけないのでしょう?
こういう方は、上級者コースを選んだ魂だと言うことなんです。
魂にない色を経験するために、生まれてきたんです。
そもそも持っていない色を使うわけなので、使い方がまったくわからない。
なんなら、持っていることすら気づかないのに、必要とする現実が押し寄せてくる。
使い方を学んでも、使いこなすには相当の経験を積まないといけない。
幾つも幾つもハードルを超えていかなくてはいけないのです。
そりゃあ、大変なわけですよ!
でも、苦しくても乗り越える価値があります。
その先こそが、望んだ人生であり使命を生きる世界なんです。
kayaの呪縛解放はそんなハードルを超えるため、足にあったスニーカーを履くようなものです。
走るのも飛ぶのもクライアント様です。
色のスニーカーを履いて!
『思い』と『行動』を一致させて!
最高の装備をして最高の世界へ、軽やかに超えていきませんか?