【ご依頼】これまでの相談例(#6-10)「医学部受験について」など

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コラム

#10【電話】指導教員の悩みについて(大学院生)

・社会人大学院生
・学会で受賞
・研究をまだ自分一人で進めることができない。

<悩み>
・大学院でのハラスメントについて。
・修士課程と同じ大学院の博士課程へ進学する予定。研究職に就きたい。
・将来への不安。
・研究室を変更するかどうかで悩んでいる。変更しても大丈夫かどうか。

#9【電話】大学教員への進路アドバイス

・博士取得し、大学以外で終身雇用の仕事中
・今は出身場所からだいぶ離れた場所
・研究以外のことで消耗している。
・まだ自分一人で研究費を取ったことがない

<相談>
・研究内容よりも任期がないことを優先していた。
・やはり大学教員/研究者として研究がしたい
・大学に行かないと、「自分が納得しきれないかもしれない。」
・大学教員としての就職のアドバイスがほしい

#8【電話】夫(教授)について

・頻繁に不満を言われる
・夫はすぐに機嫌が悪くなり、喧嘩になる
・夫は私立大学で教授として勤務
・1年前「これから自由になる」とのことで、急に大学の異動を検討し始めた
・管理職となり、大学の雑務が大変らしい

<悩み>
・持ち家があり、国立大学へ異動すると給料が大幅に下がるとのことで非常に不安
・しかも、家から通えない県外で検討してる
・妻のせいで研究に専念できないと言われる

#7【電話】医学部受験について

・高校は地元トップ校だった(浪人中)
・浪人は宅浪(少し、河合塾や個別指導塾にも行っていた)
・今は偏差値60程度で、国立大学は厳しいと感じる
・母子家庭
・医学部受験を諦めようと思う。

<悩み>
・浪人までしているが、医学部受験を辞めることは「逃げ」になるのではないか
・大学には行かせたいが、どこの学部に変更すべきか
・学生本人は、親の言いなりで、自分の意思がない状態

#6【電話】レポート課題について

・東大生(男性)
・4年生で卒業を控えている(1月時点)
・教授が指定した〆切日までにレポート提出できなかった。
・コロナ禍で、大学に登校できておらず、教授と対面で話すことができていない

<依頼/悩み>
・大事な授業の単位で、取得できなければ卒業できない
・留年するか心配
・いますぐ行うべき行動について教えてもらいたい

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