朝7時、六本木の気温が11度しかない
そこで 毛皮の股引 内側がもこもこのパイル地なズボン
「足の冷えない魔法の靴下」 もこもこブーツ部屋用
この辺は娘がダースで買っておすそ分けをもらった
毛皮の股引は母親から45歳ごろもらってまだメンテナンスしながら来ている
これは暖かく お外の作業するとき足腰を守ってくれる
ウールのシャツの上にラクダのシャツを着て娘がクリスマスでくれた
ウールの長袖のカットトーを着ている
ラクダのシャツも母親が門仲の赤札堂のセールで買ってきてくれた
娘があるときのクリスマスのくれた4年目突入のフリースを着た
ありがたくて捨てられない
こういうの見ると 俺って洋服にカネをかけないんだな と思った。
自分のものに何もカネをかけないのが誇らしい
けど 男なんてみんなそんなものだろ? みんな子供の教育費に消えていくが
子供の奴ら何も考えずに 大学に行って社会学でLGBT勉強する
だから、そこが間違っている。 大学行ったら、神学学んで法律修めて天文学で複合的に考えるちからを身に着けてリスク分散モデルのプログラムを勉強しろと 小一時間
結局娘は インターの高校生に明治文学を教えたいとか夢見心地なことを
言っていた 世迷言
そんなもの、読むに値しない くるわとか異世界物に通じる話ばかりじゃん
そんなもの文学大系とは言わない
本当の文学はギルガメシュ神話だとおもう
娘に聞いたら、読んでいないと。 全然だめじゃんよ
おかげで暖かい 年をとればとるほど 寒さが骨身に突き刺さるのな!
ユニクロはスリッパとひざかけを買いに行きましたがひざかけは
今年売っていませんでした
女性のお客が多いので きちんと毎月クリーニングに出して
スタンバイしてます
20歳の時はランニングシャツにスノボーのウインドブレーカー着てても
びくともしなかった
弱っちくなったなあ とは思う
年は取りたくねえな