1つはapple社
会社の設立-> ペプシの社長に追い出され 社長復帰するまでが
まるで聖書
apple社はね 宗教だぞ
最新製品を買うのは お布施
周辺サービスは お守りとか木札
AppleのWorldwide Developers Conference は
実はミサ
最新テクノロジーは 真言に近い
その年が終わったらすたれゆく呪文
もちろんカリスマ教祖は スティーブジョブズ
夢を形にする書記神官は ウオズアニック
宗教では上場できないので テクノロジー会社の皮をかぶっている
なんでわかんねえかな
そして せんべい布団研究会のように カリスマ教祖のいない
宗教は 弱体化していく
2代目のカリスマもいない
あんなホモでゲイな コストカッターの会計士は 社長でも教祖でもない
経理担当のおっちゃんだ
私は気が付いてやめた
猿の惑星で 核ミサイルを信仰している 新興宗教と変わらなかったからだ
スマフォにgoogleアプリ載せたら 世界が変わったぞ
新しいテクノロジーで戦争することなく世界を変える のは
スティーブジョブズの お題目だった。
ペプシの会長を ヘッドハンテングした時も 砂糖水を瓶に詰めて
退屈な日々を送っていて楽しいかい?
俺たちと一緒に社会と世界を変革させようぜ と言ったらしい
便痛の社員がスマフォ見せて颯爽とタクシー乗って
「運転手さんここへ行って」
そうしてピザとケンタッキーはお花見の会場で
googlemap と連携して地図帳をもって街を歩かなくてもよくなった
昔マックがでて表計算ソフトが出て しかも 拡張スロットに
faxのボードとソフトがでてから お! っとなった
私は20歳ごろ apple社は フットボールの全米の試合に広告を出して
「世界を変えてみないか?」ってやった
いろいろな仕事は全部ソフトウエアに置き換わります
とジョブズは自信を持って発言していたので 世の中のトレンドを知った
カリスマ教祖はやっぱり違うなと思った。
カネ食い虫ではなくて お布施。 お布施すると製品が届く
2つ目はバークシャーハサウエイ
これは拝金教
投資の神様などではなくて この人も教祖
労働の賃金の一部分を預けると30年だか50年で500倍になる
宗教
皆さん、額に汗して働かなくなり 借金して自宅を担保に
バークシャーハサウエイに投資する
新興宗教は壺を売るが バークシャーハサウエイは配当利回りが良い
保険と再保険もやっているので特に
でも CDS (クレジットデフォルトスワップ)のような
保険は引き受けない
宗教・拝金教は バイブルがない 株価至上主義 株価が高ければ
民衆はよろろこぶ
旧約聖書は ある日突然そういうのを神様がぶち壊して相場を
1/50とか1/100にしてイスラエルの民に気づきを与えたが
人間の欲望って25000年万変わらないんですう
3:リベラル教
レッドでレフトでリベラル = これを悪魔崇拝とみている
魔物たちはワインの実ながらダンスパーティーをするだろう。
だが、リベラル教に浸ると民衆は貧乏になり社会へと不信感が増す
何でもかんでも政府支援に泣きつくことになり、自らは働かない
いやいやいや 働くことは祈ること!!
そして歴史を否定し 民族を否定し 政治を否定する
お勉強しない中二病じゃんか
支配層が別にいて 高学歴のプライドマシマシを 掌握して
いろいろ反対させる。
支配層は貴族で 彼らリベラル層はソルジャー
そのソルジャーたちは自分がソルジャーだとは気が付かない
使い捨てのソルジャー