賃貸物件の貸主が借主に対して建物から退去するよう求める話が立ち退きです
貸主が立ち退きを要求するには、「正当な合理的事由」が必要で、
建物が老朽化して取り壊しが必要な場合や、貸主が自己使用する必要がある
場合など、法律で定められた理由が必要です。
確か宅建の教科書では
借地借家法による保護:
保護されるのは善良な消費者個人であり 法人や団体は保護されない
借主には「借地借家法」によって保護されている権利であり、
正当で合理的な理由がない限り立ち退きを拒否できます。
立ち退き料の支払い: 借主の経済的負担を補償するために、
貸主は「立ち退き料」を支払う必要があります。
正当事由の判断: 立ち退きの可否は、
貸主側の理由と借主側の必要性を比較し、総合的に判断されます。
築70年の木造住宅でシロアリが食って倒壊の危機があり、
倒壊した場合近隣住宅も巻き込むとなれば、仕方がないですねえとなる
通知の期間:
契約更新拒絶の通知は、契約満了の1年前から6か月前までに
行われる必要があります。
ええ、それで築55年の鉄筋コンクリートで賃借人の法人が
契約更新拒絶の無効で裁判を起こしてきたこともありますが
借りている法人に対して 建物の外装と鉄筋の腐食を証明して
通行人が死亡した場合の危険負担は賃貸営業している法人にも
及ぶ連帯不法行為の件を伝えたが 先方の弁護士はよく理解
していないようなのだ。
「無過失責任」で確認書を裁判所通じて送ったが
スルーしてきた
業績は 「思う存分悪い」と占いに出ている
「犯罪に触れるような行為をしないと立ち直らない」
となっている
これからますます景気が悪化するのでねえ
それで早めに会社が倒産するおふだを建物外周のとある個所に貼った
ええ、ラミネートしたカードで何も細工はしていません
電磁電気化学工学的な確固たる証拠を提出してから訴えてくださいまし
また、普通に住んでいた人が この周辺をタワマンにするので出て行けと
すごんできたので 半年で退去するので3千万円でお願いすると
引っ越し費用と近隣の賃貸相場と 資金金とか保証金の話をして
合理的な計算書を添付したら 調停とかになった
1件当たりではなく50件近いと思うが全部 同じ面積で駅から同じ距離で
ってやっていたので50件x3000万円 = 15億円?
事業費15億円が最初にかかるんですけど 笑い
それで、各家に交渉が長期化して先方が経営破綻して挫折する
カードを配ったよ
うちの隣も 中国人オーナーの不動産屋が土地を買ったが5億5千万円だった
そうだが、こんなところでこの面積ならばその値段では大赤字ですね
と伝えた
転売しようとしても誰も買いに来ないし景気が悪化しているので
不動産価格は下がっている
まあ、放棄して中国本国に逃げちゃえばいいか
そんな感じで、 地上げと立ち退きでタワマン計画
来年には全部とん挫する