この質問が来た
意味が2つある。
1つは家人の誰かが税理士を開業する。あるいは税理士事務所に勤務する。
2つ目は2年に一度税務調査が来て重加算税を取られる
南台所は 「公難」の地
ホームセンター「公難」ではなく公難
税務署、役所、無作為と勘違いで住民は疲弊する
解決策はある。ゴミをためない 水滴を残さない
排水溝はたえず漂白する
常に掃除機をかけ乾いた布を寝る前に装備する
シンクの水垢を毎日とること
こうすれば、このきれいさは帳簿や資料に反映され、
適正申告適正納税の模範となって税務調査は以後
来なくなるが、キッチンの掃除の手を抜くとすぐに来る
税務署は西暦645年から租庸調の始まりとともに開始され、携わっている官吏が毎年2万人から始まりピーク時で6万人くらい。今でも5万5千人もいる。
その中でどんどん脱税情報がアップデートされているから
こういう巨大なメカニズムと戦ってはいけない
きちんと会計ソフトを使いきちんと申告する
その方が無難。
菊の大門と戦ってはいけない。
ホリエモンは国と戦って大変なお灸をすえられた。
あの男世間知らずで馬鹿だなと思ったものだ。
ただ、国民はみんな脱税しているという目と頭で
挑んでくるので、そこは、入力の間違いとか仕訳の間違い
とかを立証する責任がこちら側にある。
争ってはいけない。
信じるか信じないかは、あなた次第