予告:2028年から始まるペスト

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2025年1月21日午前8時
「味噌汁の中にねずみの死骸が混入していました」
2028年5月6日東京時間午前6時、東京着の飛行機の中でその騒動は起きる・・・
そこから2033年まで続き収束するのは2036年頃だ。
そのウイルス性のペストは人間のみが死滅することになる
致死率96%以上だ。
80億人の人口を5年ほどで2~3億人にする計画。
富裕層は宇宙に逃げ 貧乏人は氷河期化した地球で
食料を争奪するように争う。
いまこそ、性風俗店の浄化(中国人がわざと梅毒を売春婦に仕掛けている)と、飲食店の徹底的衛生調査をすること
が望ましいが、たぶんやらない。
日本人根絶計画と思ったら世界中で企画と実施をするようで、大変危惧している
なんたって80億人を5年間で2~3億人にする都市伝説とか乱暴な陰謀論ですからねえ
あんな、ゴキブリとネズミを呼ぶようなオープンマーケトは衛生的によくない。
そのために町の個展をなくすために東京では大規模都市
再開発が地下6階からごっそり行われている。
町の定食屋が悪いのではなく、地上を自動車が走っているのが問題だ。
地上は全部歩道にして猫がはしり、地下を自動車が動けば
全然問題ない。そして地下にはネズミがいるが排ガスで
増えないだろう。
そういうのが地上に出てきたら、地上の猫がなぶり殺しにする。そうやってペストは限定的になる。
ところがやらせ放題で飲食店を作らせた結果、ネズミと
ゴキブリが大量発生して、これがウイルスを帯びており
ペストが街を襲うのだ。
この表題はきっかけと言ってもいいし、保健所を潰しまくっていた、痔罠棟のかつての首相に問題があるだろう。
かつてはパンにもネズミが入ってこんがり焼かれていた
そうなので、上場飲食チェーンの食い物は信じられない
不衛生状態で作られているのかもしれない。
あんなパンフレットやホームページはその写真のままで
30年間、何にもしていないのかもしれない。
老朽化し放題なのかも・・・
上場企業は、固定費を圧縮に次ぐ圧縮で利益を出して
配当しなければならない。
そこいらの零細企業と違う
他人資本は、投資してくれたお礼を、現金でなるべくたくさんお返ししないと、後で紛争となる。
それが上場企業ならばなおさら物言う株主が配当をもっと
出せと言ってくる。そうして衛生管理やら、顧客が下痢
しようが食中毒を出そうがコストと配当しか頭になくなる
上場チェーンのスーパーで総菜や生鮮食品を買ってはいけないのと同じ。冷凍食品の製造の責は製造側にある。
そうやって、コストと配当の結果、ネズミが我が物顔で
店の中を駆けずり回って、やがてペストに行きつく。
中学の刻、カフカの変身とカミユのペストを読んだ。
カミユなんてブランデーの会社名のことだとばかり思っていた中学時代、小説家もこんな名前の奴、いたんだと読書感想文を書いた。教師には佐藤さんとか鈴木さんみたいなものだと返答があった。
さてそこで「カミユのペスト」何気ない日常で違和感は
ただ一つ、階段のネズミを踏んずけたことから始まる。
世の中のパニックはそんなものだ。
この味噌汁騒動が3年後のペストで人口削減につながる
お知らせ現象など誰が知ろうか?
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