『どれだけ丁寧に説明しても、 <学力的な問題があり>
理解できない人がいる』
これが学校の英語教員してました っていうのが多い。
日本の英語教育はもう1000年たっても上達しない。
英<単>語以外は何も知らない。 まさにそんな感じ
わるいけれども話が通じないので ブロックしました。
私が英語使えるのはシアトルとバンクーバー行き来して2~3年現地で生活したから スーパーでサイダー買うのも大変で ボンド買うのもぼんどというたんごだしても???だった。
現地では「スーパーグルー」(強力な糊)って言わなくてはいけなかった
レジのお姉さんのおせじの返し方もおとなしく魚を選ぶふりして聞いて覚えた。みんなそのワンセンテンスを使っている
英語だけとか クソどうでもいい分野だな
私はローレンツ先生の時間が収縮するの理論の英語版を丸善で
論文を買い=あんな薄っぺらい原書が3万3千円だった。
辞書を引き引き読んだ。ほとんど数式で 学校の物理の先生も数学の先生も
俺がそれを小脇に抱えていると必ず会議とかしてしまう。
あの東大大学院博士課程で論文を描いていた山田先生が黒板でこうなるんだよと教えてくれて あ~となったのだ。
それで東大の大学教授のサラリーを聞いたら年収500万円(1982年頃)が
最高だった。 カールセーガン博士はその10倍貰っていたのにねえ
がっかりだよ~ 生活できないじゃん。 月収ですかってのりさ
働かないで、貴族のように荘園から上がる莫大な収入を目指していたのでね
図形数学も相対性理論も暇つぶし
だれに対しても言えることは 労働力を商品に転嫁案してはいけない。
一瞬大変な仕組みを作っても 働かないで工場を動かすとか 毎日勝手に収益を上げる仕組みを作るべきだよねと。 それが荘園
で、戻ります。
行政書士を合格したおかげで区役所の書類の意味が分かったし 担当者の斜め上の質問をして課長職が出てきたりした
占いに関しても一所懸命説明しても、意味が理解できない人がいて
公立中学の英語教師だった人に多い
だから文学部とか言うと 身構えたりする 無知が多いから
「スキやクワ一本でこれから荒地を開墾して小麦を育てていくのでしょう」
勉強もスポーツも芸術も芸能音楽も全部センスが全て 甥っ子2号は
練習なんかしなくても学校のサッカーチームに所属して監督から電話があって
出てくれよと指名され必ずゴールして、チームの信頼も厚い。
それを良く思わないアジアの親たちは練習にも参加しないで監督が電話して
試合があるので来てくれと言われ来てゴールを決めるなんて許せない!
って抗議があるけど、「その長時間練習していたアジア人の子たちは
ゴールを決められずにいつも負ける
慶應中学の先生が言っていたが 学問こそセンスだと。
私にそのセンスはなかった
勉強は努力だけでどうにかなるのは丸暗記の分野だけ
だから、どんなに説明しても呪文のようでわからない人がいる