不動産特定共同事業許可
不動産特定共同事業法とは、複数の投資家から資金を募り、その出資金を
使って不動産を取得・運用し・メンテナンスして、もう用がなくなったら
売却して得られた収益を配当するといった事業の仕組みを定めた法律です。
この法律は、1995年4月に施行され、不動産クラウドファンディング等、
同法に基づく事業を行うには、原則国土交通大臣等または、都道府県知事の
許可を受けなければならないと定められています。
不動産ファンドを運用する際にも、この法律の規制対象となります
不動産クラウドファンディングとか一方通行じゃんかよ。
カネ出しても名簿にも登載されないかもと所有者がその会社。
中がどうなっててもわからない。
昔SPCというのがあって、スペシャルペーパーカンパニーと
バイト先でいっていたがその意味の方が分かるという人たちが多かった。
SPCはたくさんのビルやマンソンを1棟所有するごとに合同会社とか
有限会社とかをかまして所有する。そいでそれを届け出て税の優遇を受けたのだ。
昔は対面で出資金を預かったが今はオンライン銀行への振り込みで、
その出資金がその物件を買ったかどうかなんてわからないよね
で、それが配当とん挫で崩れていくのが2025年だ。
何がどうなるとかどこがどう安全とか わからないし
中の人も資金の流出を恐れて 安全ですとか言わないだろう。
でもね、不動産価格は下がり始めている。
そして家のポストに藤沢のまだ見ぬタワマンのチラシまではいってくる
買わねえよそんなところ。
そして日本の不動産が投げ売り状態になるのも間もなくだ。
そういえば全然違うが、中古物件をリフォームして1千マ年近く高値で
つかませる業者が多いと聞く。
今は住んでいる人が多いが10年後2035年に人は大幅にいなくなっていて
空き物件ばかりになってで管理している会社はたぶん潰れる
そん時どうするんだろうねえ。