「読書量が多いと年収は高い」は本当か?

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これは本当
今だって、「占星術師」だが、物理科学電磁気学がベースで
ファンタジーは存在しない。
法律を知っており「宅建」も「行政書士」も合格している
さらに金融の知識があり「簿記2級」「FP2級」「証券外務員」
「資産証券化」資格もあり今はいなくなっちゃった外資系証券会社の
東京支店で社長のカバン持ちをして実際携わっていた
そして弁護士や司法書士の仲間は多い
弁護士と一般人の法律に対する解釈が違うので法律を民間用語にする
作業がたまに必要となる。
明治大正文学の共産項以外はひととおりよんでいる
リベラルの奴等は金持ちの中二病の遊びだから仲間に加わらなくてもよい。
今日も占星術師なのに法律と会計と簿記のお話をしていたらびっくりしていたがお客さんは安心して納得して顧問税理士にその場で裏をとってその通りと
なった。
カネを追い求めてカネカネカネと走っているとカネはひいていく。
人のために脳みそに汗をかいてアドバイスをするとカネが集まってくることを認識した。
つまり読書量による。 塩野七生 フランス革命 ルイジアナの問題
全部つながっている。 知識は教養であり分厚い話題であり、戦略だ。
俺のことを小ばかにしていた 東大医学部の先生も この頃人のことを君付けで呼ぶようになった。
東大生が高い年収となるのはくだらない小冊子でさえ斜め読みして
知識と教養に変換しているのだ。
あのくらいの読書量たらんとせよは言わないがそれでも人には負けないくらいの本がある。舞夏休みには宿題などやらずに5~60冊は読んだ。
当然夕飯居酒屋で茶漬けを喰いながら量子力学とか電磁気学とか読んでいると
常連のおっさんに店の外に出されるが意に介さない。
スケベな話を部長とかが降ってくるのが嫌なのでいつも本を読んでいた。
飯を食いながら本を読むのは楽しい。家族との会話?
いらねえよそんなもの。TV?電気代の無駄だろ。 ほんをよめ。
「おおものになるために」
そうそうバークシャーはざウエイのバフェットさんはあの御年90歳で
現金の貯金が50兆円もありながら毎日経済学とか論文を呼んでいるという。
スマフォでマンガ読んでいるようなやつは脳の厚みが低い
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