2025年 大量失業時代

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占い
私は1990年から2200年頃までを 1勝万敗 と言っている
どういうことかというと、1人の超エリートがだけが残り
敗れた何万、何十万人は違う職場を探す。
googleやそのほかのポータルが無料でやっているサービス、
amazonがその配達は1時間以内とか3時間以内に配達するサービス
今はどうかわからない
私は恐ろしくなって、アマゾンを解約したからだ。
これって松下幸之助のいう資本の暴力以外にない。
そうしてアメリカの話である。
とある若い主婦がNYのなんとかいう高級百貨店にきて
商品を見てたしかめてより安いアマゾンで発注する。
1時間後に到着するので早く帰らねばと。
こうして小売店はどんどん潰れショッピングモールからも客が消え
店舗が消え、そとみというか建築物だけが廃墟のように残った
こんな感じで日本も、百貨店、スーパー、ショッピングモール
コンビニなどから顧客が消える。
誰も何も買わずにトイレだけ使う。
残っているのはお弁当を売るブースくらいか
行政書士も2005年に既に食うや食わずの業種だったので
ちょうど貸金業法の改正が視野に入っていたので目安箱に投稿したのは、
資本金1億円以上の株式会社でなければ貸金業はできない
経営の監査役以外に2名の内部監査役を
行政書士資格者が毎日監査を把握する。
その内部監査者は日本貸金業協会が派遣するとした。
採用されなかったがこうやって少しでも行政書士が月給につながる仕事を
結びつけたかった。なぜなら私も合格したのはいいけど仕事がなかったからだ
年齢的に41歳くらいで叔母に占い師は51歳になってからと言われていた。
そのうちプログラマーの仕事もなくなり、人工知能がコーディングするようになる。設計製図も。部課長ですら人工知能が営業支援をするようになって
あとはハンコをつくのが仕事となるがそれもなくなるので人間が部課長をやることはなくなるだろう。
何のために苦労して難関有名大学を卒業したのか。
根無し草も問題だが 文系大学を卒業して間接事務系で50歳を迎えたという
のも問題だ。それはまさしくリストラされる
企業に間接部門は不要で、もし必要なら外注で3時間だけ雇えばいい
そうやって毎日違う人が3時間だけ来る。
人権とか人間とか、そんなものはない。すべてコスパだ。
さて、製造業と飲食と小売から介護業界に人が流れるが
劣悪な職場で低賃金。理事長だけベンツに乗っている
昔とあるビルメンテナンス会社が嫌で契約を外す時
仕事があるだけありがたいと社内報を仲良しのおばちゃんからもらって、
それで全社ミーティングの時に、「いくら抜いているんだよ?」
と社長の演説に茶々入れたことがある。
そんな感じになる。
仕事をもらうのは低賃金でいつもアプアプして
仕事をコントロールするものはベンツを乗り回しているようなやつなのだ
資本主義なので仕方がないよね。
そういう感じ2025年は失業者が増大する
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