背伸びしているわけじゃない。
占星術とて金融経済と無縁でない、わけがない。
むしろ、依頼人が楽なように金融経済の未来を予言しなければならない
園田新次郎先生からつながる我々は法律準拠 経済合理
だから法律を熟知し金融経済もお勉強する
占星術師なのに行政書士合格、宅建主任者証取得、第1種証券外務員合格
金融財政事情研究会の主催するファイナンシャル・プランニング技能検定2級に合格している
お勉強したことをアウトプットしてどのくらい理解できているか評価するのが
試験。
学校では寝ていたか別のことをやっていたけど国家試験ならば生涯資格としてついて回るのでついつい頑張った。
全方位的な人間て意味が分かりません
知識階級の世界となるので、終了した大学院か、持っている資格と経験による
これは1980年から叔母に言われていたことなので覆らない
さて、コンドラチェフ波動。
最初の5~10年最盛期の30年終わり期の10~15年で50年。
日本は1955年から1960年その初期となって1960~1990年に最盛期となって
1990年から2005年に衰退期を迎え今に至る。
1990年から2005年にかけての15年間、資本も工場も全部中国にうつって
バブル後の残骸が転がる
一方中国では1978年に改革開放をうたい投資が徐々に集まり
1990年から2020年までが最高潮に達し2020年から2028年にかけてアフリカに資金が流れていく。
アフリカは2008年頃に停戦合意がなされたが混乱が続き不法難民がヨーロッパに流入した。
それが2028年頃から2045年にかけてアフリカの経済が良くなることになる
当然それに合わせてアフリカの風土病が世界に流れることになる。
2045年から2050年にかけて衰退期を迎えそれが今度南米にうつる。
同時期に2030年代、ロシアとドイツが戦争する。
ドイツもロシアも最前線で戦うのはイスラム教徒たちだ。白系キリスト教徒のロシア人やドイツ人は示し合わせたように南米に来て再び文明を起こす
そうすると全部が全部符合する。
量子力学で言う小数点以下13桁までほぼ一致している
だから中国依存は2026年までにした方がよくそしてカネがなくなったヨーロッパはアフリカから資金を吸収する
2045年頃から南米の時代が始まるここから2100年頃まで南米が黄金期を迎える。
その後どうなるかは666億円+税で販売する
安いものだ。約40年で4000倍とかになるからね。
これと並行して時の権力者の元にナポレオントランプというのがもたらされる
って付随情報としてルパン三世でやっていた。