書いたのはカフカだと思った。だがそれは「変身」
これを書いたのはカミユ
これだけは言える
2028年~2033年
経済が困窮して金融が崩壊してにっちもさっちもいかない状況下で
全世界の都会で地下空間でしかも飲食店がある場合、ペストが大発生する
窮乏した人たちはドブネズミを捕まえ焼いて食べるから病気が発生したのかも
カミユ ペスト
カミユって、中学の頃英語の宿題やるときにジャズ聴きながら
飲んだブランデーのことだと思ったが小説家だったのね。
ちゃんとサスペンダーしてパチンとやらなければ気分がでなかった
ジャズ、サスペンダー、ブランデーソーダ。
そこまでそろえてようやくやる気になる教養だ。
あの頃まだビデオはなく、FENは難しすぎた
だからインストルメンタルからはじめて歌に入る過程で2時間かかった
ブランデーのソーダ割、確かにうまいと思った
それから、おじいさんの会社にはいってから甘めのレミー、クルバジェ
マーテル、ヘネシーにうつってヘネシーXOにたどり着いた。
シャボーはアルマニャックと言って、ああ、オンナ口説く時の酒か
と思ったものだ。口説いたことはない。香水のような香りがした。
飲む香水。元嫁はごはん食わせたらいつの間にか一緒にいた。
ブランデソーダ薄めに作ってもらって缶詰のサクランボ落としてもらう
カミユで飲んでいたのはカミユのブックだった
一食は一生を左右するのでコンビニ飯とか食うのだったら水道水飲んで腹を
膨らました方がましだ。まずいものは食わない方がよい。
このフレーズも野沢君の家で読んだパタリロに触発された。
マルクスの経済学の本を読んだとき、小金持ちがいかに大富豪になるか
という命題の「大富豪入門」だと思った。
まやみねおのあの一連のマンガはさしずめ「小商人入門」で「真打入門」
超大事に一言一句かみしめて読んだ。
ガラスのお面の大都芸能の速水氏の言も「会社経営入門」だ
なるほど人と人をつなげて自分では労をせずそこから効率的に収益を上げる
貿易で言えば三角貿易な感じだ。
いま日本でやっていることは口入れ屋の中抜きと同じで恥ずかしく卑しいこと
1800~1900年はその貿易から端を発して世界的にペストが発生した。
今回は、アフリカが産出地で中国香港で感染爆発する<肺ペスト>だ
だから上海香港から世界中に来る航空便は入国禁止とするべきなのだ。
2028年 <肺ペスト>
本当なら厚生省は補助金を出して今のうちから薬を増産するべきだが
今回も前の薬が効かない肺ペストで治らないかもしれない。
これは仕方がない。
80億人もいて、「人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀がたっていた。・・・」ってならないので神様は間引きすることにした。
しかも次元上昇できていない、第5、第6世代の人類を中心に淘汰させる
クロマニオンとかネアンデルタール人とかあの辺は第3、第4世代だと思う。
だから次元上昇できていない皆さん、フォトンベルトを抜けるまで
つまり冥王星・水瓶座・風の時代が終わる2223年頃まで続く
きちんと意識が第7世代の神人になっているかどうかで決まる。
これは悔しい悲しいではなくて、通過儀式。
生き抜いたものだけが次のステージに立てる。
今のうちから研究をするそして次元上昇を必要とする
忘れないでほしい。
次の大統領選挙、次のオリンピックで世の中が激変する
激変しながらペストが流行して、政府を当てにするもの
中抜き思考の者全部淘汰される
2028年がターニングポイントとなり古い地球人たちは
全滅する
君は生き延びることができるか?
そんな感じなのだ。
新しい肺ペスト 2028
もしかしたらアフリカの風土病を生物兵器に
転用したのかもしれない