「悪貨が良貨を駆逐する」
経験30年の職人さんがプライドかけてやっている仕事を
安い人件費の外国人が入ってきてその市場をずたずたにする
あるいは海外の安い工業製品が入ってきて市場をずたずたにする。
昭和バブルに慣れてこの製品はここくらいの水準と買っていたが
その水準に到達せず、まるでどろんぼー一味の詐欺みたいな
買ってすぐ壊れるようなものへと変貌していてもう二度と買わない
ことにして、パソコンにソフトを入れてそれで対応した方がましと
いうことになって、工業製品は買わなくなった。
衣類も昔はグンゼのシャツだったがある時から「新品でさえぼろ雑巾」の様に品質が落ちたので買わなくなった。
それで投資だ。
2027年7月~8月頃までに最高レベルの数値から85~87%下落して33年は
元に戻らないとでたのでやらないでいる。そして年金は75歳からもらうにチェックして74歳くらいで私の寿命は終わる。
全部スケジュール化している。
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だが、株とかに投資して、ドロンボー一味の製品ではだれも買わないなあ。
今買われているのは、NVDIA、ARMという人工知能用半導体の設計会社で
これに人工知能の会社がくっついて上がっている。
マグニフィセントセブン = google,apple,facebook,amazon,microsoft,nertflixなどはだんだん終わっていく。
近々量子コンピュータの時代になって光子を導電材料にした光量子半導体技術が確立され、OSに人工知能が装備されるだろう。
ある日、ガラッと変わる。
悲鳴と阿鼻叫喚が世界中で起こる。
外国人労働者が入ってきても帯親化されない肉体労働市場かつ
人工知能さえ入り込めない知識労働市場を満たすもの
=占星術。
1991~1998年に確立した。
これでコンサルしようとしたがみんなバカにしていた。
まだ機は熟していなかったのだ。
それで慎重に待った。
1995年1月に京都で会議があって運営幹事を任されたが
何もしなかった。
それで委員長に聞かれたのだ。「なぜやっていない?」
ええ、それはもう、京都大阪で大きな地震があってホテル総崩れで
泊る所や飯食うところないですもの。それどころじゃないですよ。と。
そういって驚かせていたがそうなった。
2001年9月の911もニューヨークに誘われたが行かなかった。
交通網がマヒしてホテルから出られないから行かないと言った。
大変なことがあるけどどんなことだかわからないと言っていた。
まさか飛行機が高層ビルに特攻するとは
で母親が言うことをきかずに行って、電話かかってきた。
NYにいる4大証券会社の役員の妻の日本人(息子のご学友)にメールを入れて、NYからケベック行きに母をのせてやってくれと連絡した。
8時間の旅。
ケベックからバンクーバーまで飛行機便で
バンクーバーからホノルルまで飛行機で行かせた。
母親が自宅でシャワー浴びて熟睡をはじめてもまだNYから皆さん出られないでおたおたしていた。こういうのは信長も言うように疾風雷神で動かねばならない。ぼさっとしていてはいけない。
そして、コロナだ。
2019年の予測を2018年に発表した。
治らない肺炎・結核によく似た症状。
そして胸周辺の膜がっ全て蕩ける肋膜炎
全部当たっていた。
2023年3月15日頃突如終わって4月1日から平常営業とも伝えた。
だが、みなみなその情報はキャッチしたが何の行動もしなかった。
思考停止にもほどがある。
そういうわけで、人工知能も外国人でも不可侵なジャンルは占星術だった。
経済学者の長期展望は当たらない。
相場は予知できないとか言い訳を言う。
ところが占星術で見ると2027年7~8月が大底と出ている
ではいつから下げ始めるのか?
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外国人労働者や移民は、人口ボーナスで生産と購買力仮説という経済学で
主に新興国で使う。
つまり若い労働者が多くて労働生産性が高いと外国から投資が集まり国が豊かになって、その国の労働者が中間層を結成して消費が増えて国力が上がるというあれだ。
だから、世界中少子高齢化でダメになっていくがイスラム教徒は動物のように子供を産み地に満ちるのでどんどん移民を受け入れたが、軋轢を生んだ
経済原理主義は2027年7-8月には終わり、同時にペットボトル飲料も
世界中で禁止される
2028年から2033年にかけて地球の人口はへるることになる