朝から晩まで相談

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占い
私は、目を何とかの魔物に取られててほとんど見えない分、
未来を予測するすべをもらった。
焼いた鯛の目はおいしい。
で、お代は2個で2千円ですって、未来予知をもらった。
更に荼枳尼天に占いと未来予知が当たるように
脳と心臓も差し出した。
74歳で寿命を迎えるのでその時に取りに来るはずだ。
おばが新薬師寺の薬師如来に私についてた死神を
私が79歳くらいの時に来るように条件を出したので
危篤を知ってあわててくる感じだ。

さて、朝から晩まで相談が続いている
来年こうなるというときょとんとしてみんな面談を申し込んで
ノートと筆記用具をもってくる
例えばとある乙女の結婚だ。
今年籍を入れて来年1年間宴会が続くと。
それはどういうことかと。
友人知人ご学友親戚取引関係で、今年結婚して来年から1年にわたって呼ばれて結婚パーティーに明け暮れるという意味だ。
たいへんだな。

だから予言者とか言って、頭を色で染めて目がよく見える健常者は
予知なんてできないのさ。
ほんとうに常に心臓がつらくて目も見えない人の方が予知はよく当たる。
2025年はコロナとインフルエンザの合わせ技がまん延する。
ワクチンをうってもきかない。
そんでもって年寄りは免疫力が低下して、
カボス肉腫とカリニ肺炎で病没していく。
まず痩せること。
肥満、酒、たばこ、ドラック、ギャンブル、NHKなんてやっている人は
真っ先に亡くなっていく
NHKで相撲なんて見ている人は世の中に必要のない人なのだ。
そのために米だパスタだって買い込んでいる
これで世界人口の何億人かは減る
その人口減の相談を医者にされた

今日は相談に次ぐ相談の日
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