私の占いはオカルトではない!

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占い
占い=オカルトの人がいますが、私はそのタイプではありません
ちゃんととっかかりは占星術を駆使しますがその後実データを追っかける
実務家で、たまに証券会社の営業の兄ちゃんとか不動産会社のおっちゃんとか、タクシーの運転手さんにもヒアリングします
でも、たいていが某外資系銀行の社員用IDで探るブルームバーグです
今自動翻訳の精度が上がって大変やりやすい。
持つべきものは息子の友人のパパん
私どものバイブル本はフランクナイトの「ナイトの不確実」です
この不確実を占星術と既存のデータを使っていかに現実に近づけるかで
顧問先の増減があります。切実な問題なのです。
アダムスミスとか「神の見えざる手」とかそんなもの「大資本の八百長」と
なんでとらえないんですかね? 純真だったんですね?
そして「資本主義は崩壊するのマルクス=不動産担保金融会社で痛めつけられナニワ金融道をよんでマルクスに至る。
「働く者は儲けずに儲ける者は働かない」 
ああ、これだ。と副読本にしました。
でもにほんじんは「働かざるもの食うべからず」という
小作人主眼の社会民主主義を貫いているので、自動化システム化とか
毛嫌いして生産性が悪いです。全自動洗濯機がよく売れるのだから、
会社の工場も金融も全自動にすればいいのにと思いますね。
まるで占い経済学の新薬と旧約のバイブルですな
マーシャルプランのマーシャル君とミクロ経済学のマーシャル君が同一人物
だったと金田一耕助の事件であるまいしそう思ってしまったものです
アルフレッドマーシャルとかドッグフードで有名なケインズとか
抜けている点があります。
「どうせ個人が優秀な売り上げを会社に貢献してもわずかなボーナスで、
会社が儲けてそれを得意げに株主へ配当されて賃金が上がらないばかりか
稼いだ分は税金で簒奪される」
だから、超インチキ臭いのと、「大量生産で作り過ぎて会社がつぶれ
自然破壊を起こす」弊害までついています。
昔流行したシリアルナンバー付きのシャア専用ノートパソコンとか
あんなの作る方がいいのにと。
2027年7月頃にマルクス君が言う、市場経済は破綻し、資本主義が崩壊して
精神世界とか精神文明の時代が来る
つまり現金のいらない世界 笑
そのころ日本の人口なんて2千万人くらいなので聖徳太子があっても
モノを買えず、物々交換の時代が来ます
この前も、とある土地持ちの井戸のありかを鑑定したら、謝礼が現金ではなく
「大根4本とかぼちゃ2つとたけのこ6本とか」でした 笑
そんなほのぼのとした世の中になるのです
だから、私の占いはオカルトの成分は含んでいません。
占いはきっかけです。
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