限界集落 廃村 限界ニュータウン 廃墟
これだけでもビビっていたら
横須賀田浦地区の地上げとん挫地区がソーラー発電所に
明らかに人口が減少しながら都市に人を集めざるを得なくなっている
都市かとコンパクトシティ化
市役所の裏に介護施設を作りそこで高齢者が暮らす。
昔病院の隣に墓地作ればいいじゃんと言ったら、大激怒している人がいた
高齢者の預貯金は紙おむつに消え経済は回らない。
いずれ能登半島日本海側も廃村になるだろう
昭和42年まで炭鉱にも山村にも地方にも人がいて活気があった
石炭の時代から石油の時代に変わり、それでも石油の需要は増え続けたので
オイルショックとなり、新幹線以外の長距離列車が電化してから世の中が一変した。
東京も1960年まではまだ畑があってねぎやきゃべつを作っていた
御茶ノ水駅近くの神田川沿いのマンソンも昔は2階建てのおんぼろ
アパートだった。
東京の人口は960万人ほどで1962年に1千万人を超えた
だが平均寿命は62歳くらいだった。
昭和バブルになった1989年に世の中が一変した。
今は1400万人だが平均寿命は90歳にタッチする
2027年末には1000万人を割るだろう
外国人は1960年に6万人ほどしかおらず指をさして外人だとやっていたが
今では60万人もいる。
だが、稼げない日本なのでどんどん外国人は流出していき10万人くらいになるだろう。
どんどん無一文で東京さ来るのはいいがなんもかんも高く、なかなか稼げない
地方の子供は小学校のころから東京の大学へ行きサラリーマンになる方策を
探る。
それは、繁盛地を見捨てること了見違いになるからだ。
だが、2028年から33年、そしてそれ以降精神世界が主要になるのであえて
都心に住まなくてもよい
今度は豊洲や豊海などのタワーマンションが廃墟寸前となり、
生活保護世帯を住まわせるのではないかと考える。
2028年を境に大量に人口が流出し都会のあちこちで廃墟になるマンソンも
発生する。
もはや維持できなくなって桧原村とか日の出村とか捨てられるだろう
まるで腐海に飲み込まれる廃村のようだ。