昭和100年 明治150年

昭和100年 明治150年

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占い
未来予測をしています。
販売するのは未来です
昨日もクライアントさんと業務修正していて
「そういえば、未来予測当たりますねえ。
ドンピシャではないですか!」と言われました。

で、ここから
建設的な破壊が行われて、建物も、市街地も
ビジネスですら、スクラップ&ビルドになりますよ
紙で雑誌作るなんてそんなの江戸時代の瓦版に匹敵するのでなくなる。
明治150年、昭和100年に、事業もスクラップ&ビルドとなる。
たとえ話をお知らせしよう。
電気自動車のボデーなんて、もう鋼板つかわない
炭素繊維で軽いし、ダンプが突っ込んできても壊れない
家だってそうだ。
もう鉄筋コンクリートなんて使わなくなる。
軽い、強い、安井が合言葉で断熱性も高い。
そういえば昭和100年の時、昭和40年竣工の鉄筋コンクリートのマンソンは
60歳になって、コンクリートの脱落とかが起きて建て替えの金運が高まる。
そうして、人口減が続き、駅前に地方都市は集約される。
国鉄の駅前に市役所ができ、その隣に病院と介護の複合施設ができる。
高齢者は区役所の管轄で生活するようになり、上下水道や橋や道路や公園などは荒れるに任す感じになり、メンテナンスができない。
日本は徐々に、収縮して、貧しく、老衰していく感じになる。
だから親の遺産の株や国債は売っても、美術品、絵画、金、宝石は
取っておきなさいと言っている
大都市も今はいいが経済が収縮する2027年頃から、オフィスビルは空室と
なり、外国人は誰も見向きもしなくなる。
オルタナティブ投資。
株も債券も紙くず同然になるが美術芸術品や宝石は高い値段がドルでつく
そういうのを持つ必要がある。
自動車とかビンテージカーとかお屠蘇の車庫でくず鉄じゃん
一戸建ての家の中にしまってタイヤを座布団の上にのせるならば別
でもそういうのはなかなかないし、ガソリン自動車の時代は終わる。
今は電気自動車でバッテリーに電気を蓄えているが、
10センチ立法で発電できる素子が開発されて自動車に乗る。
産油国は干からび、イスラエルと戦争するようになる。
この続きは、またね。
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