公立学校なんて行かなくてもよい。
行く方がどうかしている。
在籍しておき不登校で、塾に行って受験するべきだよ。
それは1977~80年にかけて
やはり学校はつまらない。
相対性理論を質問すると教師は逃げる。
最小二乗法という統計の計算を質問しても
「高校受験に出ない」で逃げる。
で、公立学校はこんな奴ばかりだったので、
国語も社会ももらう教科書は初日に
コピー用紙で巻いて、その上に銀紙で巻いてその上からラップして
お客様用の布団の中に入れた。4月のことだった、
毎年3月の終業式の直前の授業に真新しい教科書をもっていって
「俺の教科書こんなにきれい」とやって、ゴミ箱に捨てて
進級を迎えた。
国語も社会もいらない授業だ。
体育、音楽、美術、保険、国語、社会は
大卒者への失業対策。
で、担任の教師ともめて
「お前なんか学校に来るな!」と言われて
ラッキー!
となった。
それで3日か4日、学校帰りに丸善で相対論の本を買って
時間と空間の収縮とかそういうのを数学的に検証していたら
教師が迎えに来た。
そこでもめたが無理やり連行された。
そのまま放置してくれたら好きな研究ができたと思う。
その後、大東亜戦争は多くの失業者を完全に雇用するための公共事業
と言ったら、学校中の教師にどやされて、職員室前に正座させられた。
あまりにも暇だったので、昨日錦糸町で習った、「右~や、左~の
旦那様~」淘汰に節をつけてやってどやされまたしてももう二度と来るなとなって、3~4日してもう一度迎えに来るようになった。
思考を文部省様にコントロールされているのがわかる
で、この頃多くの方から、子どもが学校へ行かないので
魔法のカードが欲しいと。
で、その子の部屋に貼ってカバンに入れたら
仕方がなくいくようになった。
お勉強は自分との戦いでこちらがいくら魔法のカードを渡しても
ゲームばかりしている人がいる。
それは仕方がない
大学付属の高校に行っても、数学英語電磁気学とSE技術学んで
午後からの授業には出なかった
どうせ、国語と社会と保健体育だったから
それでも無線の難関国家資格4つくらい見せたら
学校は大学の推薦にのせてくれた
行きなさい。とか言わない。
公立学校が糞なので行かない方が良い。
中学校中退、未来がある。
近所に東大出て通産省から目立いった人がいるけど
家の中片づけられない、ダメ人間だったよ。
あれじゃ、思考もまとまらないだろう。
教師もそんな感じで教室の経営と運営を失敗して
授業が面白くないの。
そりゃあ、生徒はいかないよ