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エリート学校はお勉強ができて体が大きい人が行くところ
身体がでかくて体力があって、喧嘩が強くないと適さない
壮絶ないじめとケ落としの生存競争だ。
兼ね備えて、競争にもまれてサラリーマン社会で
出世するために生きる。みたいな感じ
だから負けず嫌いじゃないとくらいついていけない。
驚いたのは、テストの点がだれだれより2点低いと悔し泣きをするやつがいて
結婚式のスピーチで、東大の学年順位の話をするやつがいたこと。
わたしにしてみればどうでもいい問題だが、彼らにしてみれば死活問題
軍隊の大学と兵学校と幹部候補生学校が機能していないので
民間の大学でそんな感じか
早稲田大学付属中学を受験した時は、早稲田は行くつもりありません。
親が勝手に願書出しました。とはっきり言った。
そんでもって、もし間違って入って大学まで行ったらどういう風な学校生活したいか聞かれた感じで、早稲田大学に間違って進んだら大学4年の卒論が
確定した段階で退学します。
といった。
1977年頃著述を見ると早稲田大学文学部中退とか本の裏手に書いてある。
ちょうど学生運動が盛んな時に大学4年を過ごしたことを差し引いても
卒業してサラリーマンになった人よりも中退してとんがっている人の著述の
方が生き生きとしていた。
わたしの親戚で早稲田に進んだ家の子は、全てが中退して別の学校に
進んだ。腰かけだったのだ
さらに、こっちはこっちで数学の先生。
東京理科大学の大学院生で博士課程を学んでいたら
指導教授と意見を対立させてぶん殴って辞めて東大数学研究科に入りなおした
人がいて、その人が私の個人的数学の先生となった。
私は体も小さくひ弱で学校は楽しくなかったので好きな学科、午前の学科しか
出ず、不良少年たちはお昼食べて午後の学科に来てねていたので接触して
いない。
それでも卒業式に初めて言葉を銀座線渋谷駅で交わした。
その前に同級生が彼女連れて私服で渋谷デートして卒業式バックレた。
私もこうしてはいられないと学生服の上着を山手線のごみ箱に捨て
なんかはおって銀座線に乗って末広町のバイト先に行って、
プログラムを打ち込んでいた。3月末までに自分の納品分が2~3本あったのだ
私が高校の卒業式と大学の入学式を欠席したら、次の年から入学無効となった。
そんなこと知らん。
そんなものいかなくてもいいという思考が存在しない奴が
企業奴隷を作り社畜を生む。
思考なく、落ちてきた課題を体力だけでやりきるのが社畜。
言われたことだけやるのが企業奴隷。
そんなことが17から20歳のあいだにわかったので
サラリーマンむいてないけど、顧客のニーズは100%くみ取れる
そんな感じだが、
母親は有名難関大学を出て上場有名企業に勤務して定年まで勤めてほしかったようだが、そんなことになんのメリットがあるのかわからない。
親の見栄の世界。やりたいこともできない。
そうそう高校時代、学校の教師に「じゃあ大検で」というとおとなしくなる。
これは魔法の言葉だなと思った。
これで、お昼から午後にかけて東大の宇宙を研究しているところの助手の人が
カテキョを引き受けてくれ、社会と国語と体育は追試で教師が新聞を丸めて
答えを耳打ちしてくれ進級と卒業が確定した。
好きなことだけで生きていく。
突き抜けるとみんな協力してくれるものだ。
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