しってる?
天気って、軍事機密なんだぜ?
今、気象庁が外れまくっているのは、ロシアと中国に
当たる情報を与えると向こうを利することになるので
本当のことを教えない。
そして上海の気温は50度に。
雨降らせない。台風は日本に雨をもたらせて奴等には暑い夏。
二酸化炭素量が500ppmになんなんとするので50度だな。
1780~1800年、このころ、二酸化炭素濃度が200ppmで
夏でも24度だったそうですな。
まあ、そのために飢饉がたくさん発生しましたが
今後ますます乾燥して砂漠化して、都市を捨てる民族が出る。
私どもは、天の象意も地の象意も人の象意も理解し、
そういうデータから人間の行動を予測するもので、
結局はリスクマネジメントに役立ててもらいます。
事前に知っている事象はリスクではなく、差し迫った危機で
対応が可能です。明白な予定はリスクとは言いません
リスクマネジメントは、何か事故が起きて損害が出そうだと。
その損害が何かわからない。そこで我々が行って調べて
どうやら建物にある。修繕をきちんとしていても
例えば台風の時にここまできちんとやったが瓦が飛んでよその家を直撃して
損害を与えた。これは無過失責任に当たらり、建物のオーナーに求償されます
そういうことがないように損保険料をはらって、もし事故が起きた場合は
損害保険会社に肩代わりしてもらいます。
例えば前立腺がんとかカリニ肺炎になりそうな時、生命保険会社で
三大疾病特約をかけることで手術台が大幅に低減できるでしょ。
だから、どこの名に似に損害があるかもしれないので保険料を払って
肩代わりしてリスクを減らす手伝いをするのが我々の仕事です
10月1日から気象データを使ったrスクマネジメント事業も始めます