今年は丑の値段は天井、
国産鶏がブラジルの牛並みになる。
牛肉が食えるのは昔からお金持ちだったが
今年は丑とか豚とか鳥や羊が食えるのはおかねもちとなった。
豚や牛の脂身は庶民でも食えるかもしれない。
そこでイナゴやバッタでは足りずにコオロギとなる。
だがこれが食わせ物でコオロギってゴキブリの仲間です
近い将来、コオロギとかゴキブリタガメをフライにして食べるかも。
で、ご多分に漏れずコオロギもゴキブリも熱を加えると発がん性物質に変わると近所の内科医が言っていて、へ=====!となったものです。
食べていいのはイナゴ。
あとの昆虫は食べると癌になります。
よく考えてください。
今まで普通に牛田羊だ豚だ鳥だって食っていたのが、急に昆虫を食べましょうに変わった。あれ?おかしいぞ?と思わないと。
穀物のサイロが爆発して大豆もトウモロコシも不作かもしれないと。
そうすると、人類が80億人になったので、肉食をさせずに昆虫食させて
どんどんがんにかからせて人口を減らしていく感じか。
ゆくゆくはホイップクリームも食べなくなり、牛も育てないから牛乳もチーズもバターも出てこない。
その代わり苦い木の実を食べるとか昆虫を食べるとかを始める。
人類は間引かれる。ダボス会議のホテルのベッドサイドのテーブルでの
ブランデータイムで話し合われたのか、ビルダーバーグ会議で決まったのは
定かではない