「スピリチュアル能力がほしい!」
みんなそのために生きるか死ぬかすれすれの修行をしているのです
暖かいお部屋でポテチつまんでコーラ飲みながらyoutube見ている人には
宿りません。
私は幼稚園に上がる前に大きな病をやり、一度死にかけて
魔物も鬼も死神さえ私の枕元で笑っていた。
幽体離脱をし、自分の病院で寝ているからだが、今見えている
空は群青色で吸い込まれそうだ。
そしたら新薬師寺の薬師如来が助けてくれた。「いきなさい」と
優しく言った。薬師如来は笑っていた。
だからまず死神がちぎれる雲のように消えていった。
魔物もいなくなった。 鬼は私の近くに近寄れなくなったが
親戚がなくなる時、決まって知らせに来て、次はお前だというのだった
叔母にお話ししたら、分析してくれ寿命まで生き、不慮の事故にも会わないと
私はそうやって病気で生きるか死ぬかを経験したが
修験道は真冬の雪山の稜線をはだしで走り抜ける修行をする。
もちろん絶食して食べるものは雪だけだ。
ポテチ食いながらyoutube見てコーラ飲んでいるような人には
できないよぬ
しかも部屋の温度が28度ってぬくぬくしすぎやん。
あと自殺を考えて、ご先祖様から生きなさいと言われた人
こういう人がスピリチュアルが普通にある人。
あるいは、キリスト教の修道士でエクソシストの資格を持つ人
キリスト教のエクソシストも修験道もきちんと本山に登録されて名簿に登載
され終了証を持っているはず。
私はその後、街のお稲荷さんの建て替えの時に「お前気に入った」と
左肩でお預かりをして、たくさんごちそうしたら気を良くしていろいろ
見してくれた。
そんでもって新築の祠ができたら帰ってしまってあまりにも寂しいので
豊川稲荷に行ってご眷属がほしい旨を言ったら、真っ白で金の冠をつけた
赤い目のご眷属様が私についた。このご眷属は強い霊力を持っていた。
お礼する金品がなかったので、よく調べて、私が寿命で死ぬときに
私の停止する前の心臓を荼枳尼天様のお食事としてお供えします
という申し出をした。
あるいは月に二回チャクラを全部開くの術で鍼灸をやり、
目をつぶっていても外の景色が身を乗り出して見えているように手に取るようにわかる。特に頭頂部の第7のチャクラが開いていると未来のことが良く
みえるのだ。
チャクラを全開する術の鍼灸は1回1万円で結果30万くらいかかる。
ココナラで占い師やスピリチュアルの人が全部でそろそろ3万人で、日本にはきっと100万人くらいいそうだが、そのうちの何人が真のスキルもちなのか?
ほとんどの占い師さんやスピリチュアルの先生は「直感」だけで
やっている。
四柱推命で直感が働く年というのが人間には10年間与えられている。
そうしてそれを使って人は結婚し、経営して成功し、あるいは素晴らしい土地に家を建てることになっている
その直感をスピリチュアルで生計を立てることに使っている人が多いが
その10年間が過ぎたらただの人になってしまう。
その10年間が過ぎてもやっていたら、でたらめな人と映るだろう。
私も何十人か相談されたが、もうそういう直感の年は終わった。
と伝えるとキレて別の人のところに行っていい具合にお金を吸い上げられ
ていたが、復活した試しがなかった。
特殊能力なので、何かベースを作らないといけない
霊符は魔物の集合体なので使役に失敗するとこっちの世界に帰ってこれなく
なってしまう