2023年から2050年まで体を使わず働かず
ギャンブルで生計を立てようとしている人ばかりで
それでみんな財産がなくなっていく。
特に競馬は重賞レースでなければ水曜日に着順が全部決まっていると
1985年に開かれた中学時代の同級会の席で、新進気鋭の競馬の騎手になった友人に聞いた。
そうだろうな農林水産省の外郭団体でも東大出の官僚がプログラムを組むと
そんな感じだろうと。世の中八百長しかないことはもう17歳くらいから
知っている。だからそういうギャンブルには参加しない。
パチンコもやらないし、たからくじなんて「多カラくじ」と認識している
数学で統計確率論やるとだいたい7回くらいで一文無しになる計算だ。
マルクスも「一文無しになって労働市場に帰っていく」と言っている
避けや博打場なんて、資本主義者が労働者からせっかくもらった低賃金を
根こそぎ収奪する場所でしかない。
それをもらった給料全部入れるとか笑っちゃうな。
でも実際、ますます値上げが起こり、低賃金化してそれでも一部
賃上げがあるけど商品の価格には反映されない。
なぜなら、賃金が利潤を超えることがない。
こういうののダイジェスト版を高校3年の時に読んだのでギャンブルもたばこもNHKもNHK歳末助け合いもやらない
忘年会会費制にしてそこから出したらええやんという話
酒は造り酒屋とワインの輸入商社から買う。
ラベルのはがれたシャトーマルゴーとか2万円で買えるからね
定価では買わないなあ。
で、元に戻るけど、パチンコも国営のレースも全部胴元がコントロール
しているので、いつも弱者が食い物にされる。
ホテルのカジノも同じ。