「パンドラの箱」を開くやつがいる

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テック系の時代は2026年に終わる
IT/テック系で「俺はすごい!」系の人たちが退場する
1995年のNTTが64-64-128でISDNが使い放題に
なったことからインターネット時代が始まった。
こうして2026年でちょうど30年なので,インターネットは
水道や電話線と同じになってこれ以上大きな利益を生まない。
だからプログラムやらテック系やらIT系は人工知能に移り
やがて生活インフラとなる。
うまい水を飲むのは浄水器をつけるように
高速度の情報量が多いインターネットは別の技術が必要だ。
さて、こんなことを言っているのはこの12月にIT/テック系がどんどん
現場が終わったり、中止になって、年末に年越し屋台村が発生するかもしれない。
仕事を切られると、ホームレスに転落するのが今の時代だ。
こんなことふつう18歳の夏に考えて職業選択をするものだが、
皆さんなにも考えていない。
高校時代は付属の大学進学が5月に連休明けに決まったので
夏は読書三昧だった。(8月15日軸足の10日間はバイト先も休み)
その読書から資本論のあらましのようなものを読んだ。
社員はコマ、部品、歯車で、いつも低賃金でもっと金が欲しければ
もっと働けという暗示にかけられラットのように歯車の中で高速回転をするが
その余剰利益はすべて資本家に収奪される。
身体を壊して病気になると路上に捨てられ放置されるが誰も助けてくれない。
仕事を失うと済む家も追い出される。
給料が入ると家賃にとられ肉屋とパン屋にとられ一文無しになって、
再び労働市場に自らを投入していく。
そんなことが書いてあった。
良い悪いではなくて、世のなかの掟で現実だな。
それで自分を見返し、国家資格、SEスキルを確認した。
これで大卒ならば50歳まで食っていけるし、50歳を過ぎたら
叔母の占星術の館の二代目に君臨すればよい。
こうして高校3年の時に自分の75歳までの生き方を見切った。
さて、いよいよIT/テック系の時代が終わる。
大量の失業者が出る。IT業界は失業の恐怖
開発できない入場の恐怖におののくことになる。
12月末から1月の成人式の時まで。
派遣てそんなものでしょ?
だから派遣社員になるような人もいなくなるかもね。
働かないおじさんたちもこの12月に最後通告されるから。
年は越せるけど3月は越せないかも
大きな地殻変動が来るよ。3月ごろにね。
そのためにいろいろ起こる。
1月2月は過去最高に景気が良くなったりしてさ。
そんでもってストンと下がる。
ジェットコースターのあのfree fall みたいな感じだ。
fireとか言ってる人も爪に火をともして生活してそれが原因で
自分のおしりに火がつくよ。


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