はい、今回はブログタイトル賛否あるかと思いますが、
べつに私はここのページを見てくれる人と
喧嘩しようという気もなければ、
議論する気も
ま======ったく!!ないので、
あくまでも【 イ 》 チ 》 考 》 え 】
としてとらえてもらってくれたら幸いと思っている
オススメ映画作品紹介人:STでございます。
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※なぜなら、
とにかくこれから話すことで、分かる人には分かることでしょうけども、
※前ブログの【15[3]記事目】でもお話しましたように、
「8月は戦争がらみの出来事が多い」
=【今年2025年は【≪戦後80年≫】
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==※ だ っ た ら ・ ・ ・
【大量の武器をあつかった
【※ただの【「やる者」VS「やられる者】のフィクションドンパチ
※あるある戦争映画※では】
【オススメ映画作品紹介で
≪ 平 和 ≫ を※アピールする※説得力がない※】
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と、個人的には判断し、
※前ブログ15[3]記事目は
なかなか多くの人は見かけない&知らないと思われる
マイナー戦争映画≪その1≫として、
●◆※1:【「表」ではヒーローと見える集団でも
≪じつは「《裏》」では悪の組織に染まった集団≫】
といったマイナー実話映画をご紹介しました。
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※で、
今回お伝えする戦争映画は、もちろんマイナー作品で、
【合計2作品】ご紹介するんですけども、
※どちらの作品も、
【 困 っ た と き は ◎お互い様精神 】で、
【【○○人(じん)ファースト】なんて
一切!考えずに他国の人種や自国の人間を救ったある一家】
を描いており、
ほん!!!!!と===に!!
(私も含めた)こういうストーリー内容が世界で
【≫現実≪】に起こっていることを考えると、
【見ぬふり】や【聞かぬふり】は
キレイごとぬきで、スルーしてはいけないと思った
最近鑑賞したばかりの作品たちでした。
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※その作品たちが☆コチラです※
【今回のオススメ作品:計二作品中】
◆※一つ目作品タイトル:
【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】
(上映時間:126分)
監督:ニキ・カーロ
▼主な出演者
ジェシカ・チャステイン
ヨハン・ヘルデンベルグ
ダニエル・ブリュール
マイケル・マケルハットン
制作国:イギリス&アメリカ
日本公開年:2017年
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【今回のオススメ作品:計二作品中】
◆※二つ目作品タイトル:【シリアにて】
(上映時間:86分)
監督:フィリップ・バン・レウ
▼主な出演者
ヒアム・アッバス
ディアマンド・アブ・アブード
ジョリエット・ナウィス
モーセン・アッバス
モスタファ・アルカール
制作国:ベルギー・フランス・レバノン合作
日本公開年:2020年
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■【各オススメ作品の
※【※ネタバレ極力※ふれない範囲】の※ストーリー解説※】■
◆【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】
≪1939年、ポーランド・ワルシャワ≫
といった、ヨーロッパ最大の規模の動物園を営んでいた
ヤンとアントニーナ夫妻は、いつも、いつも、毎朝の日課として、
園内を自転車で巡りっては動物たちの様子を見回ったり、お産を手伝うなど
献身的な世話をしていたわけですが、
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▼ ※ 同 年 1939年 の 【≫※秋≪】 ・ ・ ・
【ドイツがポーランドに侵攻し、第二次世界大戦が勃発してしまいます】
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「※不幸中の幸い」と言っていいのか分かりませんが、
ヤンとアントニーナの夫妻は、
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(ユダヤ系人物※【ではない】※)【≪※ポーランド人≫】であるため、
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ドイツ兵に連れていかれることはなかったものの、
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※この時代、
【 ユ ダ ヤ 人 】という要素が※少しでも※入っているだけで、
老若男女問わず連れていかれ、
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【 抵 抗 す る 者 は 迷 わ ず 】
【 射 】【 殺 】
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といった時代だったわけです。
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※そこで、この夫妻は、【連れていかれる≪悲惨な現実≫】を
行く先、行く先、目にし続けることに【良心の≪何か≫が芽生え】
※動物園の存続が危うくなっても、夫のヤンから妻アントニーナへ
「この動物園を【隠れ家】にする」という驚きの提案により、
引き続き、「多くの動物たちの世話もしつつ」
&
【「ユダヤ人をかくまう」ことを決意するのです】
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※人間も動物も、
【す べ て の 命 あ る 生 き 物 】へ強い愛情を持つ
アントニーナは、すぐさまその言葉を受け入れますが、
≪例≫
※▼】ヤンはヤンで、
「ユダヤ人を《動物園の檻》に忍び込ませたり」、
「ユダヤ人を荷台トラック内に《超!大量の動物のエサ》にまみれさせて
&
※▽】アントニーナはアントニーナで、
動物園にドイツ兵が調査にやってきたら
【『別部屋でピアノをひきはじめるから、
この音色が聴こえたら「隠れて(=出てきてはダメ)」の合図、
この音色が聞こえたら「出てきて(=【食事】を提供するから)」』】の合図、
といった、
【夫:ヤン】≫は
【妻:アントニーナ】≫は
「アントニーナはアントニーナなりのユダヤ人の守りかた」、
の、こういった【“ 救 出 活 動 ” 】が
ド イ ツ 兵 に バ レ た ら
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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【※即行!!!!!!!!【※ 自 分 た ち 夫 婦 も※】
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≪※ ド イ ツ 兵 た ち か ら 射 殺 される運命 ※ ≫】
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になることを気にもせず、
【この動物園を”隠れ家“】として守り、
決してひるむことなく果敢に立ち向かっていってました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
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※そんなあるとき、「1人のドイツ兵」と「アント―ニーナ」との関りで
【この動物園はなにかおかしい・・・】と勘ぐられストーリーは・・・。
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※次※
◆【シリアにて】
3児の母である《オーム》は、家族と隣人を市街戦の危険から守るため、
自身のマンションをシェルターとして【衣】【食】【住】の超!ギリギリの
生活をしていました。
▼その「ギリギリ」の詳細として・・・
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1日のなかで、朝、昼、晩なんて一切!!!!!!問わず、
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
※【 > 【外】 < は 】※
いつまでたっても、まっ!!!!!!たく!!鳴りやまない
爆 撃 の ド ドン!!!!! バン!バン!!!!!!!の
爆撃や振動が、
※すぐ 身 近※に何度も何度も何度も何度も・・・響いていても、
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
一切!!!!!!!!!「弱気」なとこを周囲に見せずに
※【最】※【低】※【限】の【≪マンション内で※「可能な生活」※≫】を、
「《1人の母親として》行っているオーム」
でもあり、
「【1人の人間として】行っているオーム」
でもあったわけですが、
◆そんな最「《低》」限の生活を
【※顔なじみのある※隣人と※生活】していたある日・・・
【避難しているドア≪入口≫】をドンドンドンドン!!!とたたいてきて・・・
▼※ドアスコープをのぞくとそこには・・・
【「味方」か「敵」か分からない≫※謎の男たち※≪】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
※オームたちが暮らしている部屋ドアが開くのを
▼※いつまでいつまでも待っているため、
居留守を使っても意味なく、
【『旦那がまだ帰っていないからまだ外へ出られない』】といった、
それなりの追い返す正当な理由をドア越しに話しても・・・
▼※謎の男たちからは・・・
【『他のマンション住人は全員避難している』】
【『(避難していないのは)あなたたちのとこだけだぞ』】
【『避難番所が安全かどうかちょっと中を見せて』】
といった「正当?誘導発言」が返ってくることになり、
な か な か 帰 っ て も ら え ず で
ス ト ー リ ー は ・ ・ ・ 。
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※では、
■【各オススメ作品の※【※ネタバレ極力※ふれない範囲】の
※私の総合的な感想※】■
【A】:
はい、今回は一気に2作品を思い出したため、まとめたご紹介をさせていただいたわけですが、
※ す べ て は
【≫前 向 い て 生 き て い く た め 】 ※
とした、
【※戦争の≪種類≫】は違えども、
【 ※ 共 通 す る 要 素 ※】はいくつかあるわけです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これら二作品についてアピールしたいことは山ほどあるのですが、
▼※個人的に重要だと思った点としてまとめると・・・
①
◆【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】は
実話をもとにした作品
◆【シリアにて】は※実話をもとにした着想作品
となり、
「《アントニーナ》の話は、
※オールキャストが※実在した人間の戦争ストーリー」で、
「《シリアにて》の話は、
※監督が友人(=【注】:経験者は≪その父≫)からの話を
聞き得た着想戦争ストーリー」となります。
≪注≫:
「シリアにて」の作品の場合、≪どこからどこまでが実話か≫というのは、
「実在した人物が体験した映画」という解釈ではなく、
【こういった出来事は、大なり小なり、≫【※場所によって】は
≪起きている】という【※鑑賞感覚で映画を観ることを推奨※】
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
②
とにかく※どちらの作品も、
※メインの登場人物「アントニーナ」と「オーム」は、
【○○人(じん)ファースト】などを一切!!!考えず、
片や、【 動 物 園 】にかくまり、
片や、(シェルター代わり部屋)のある
【マ ン シ ョ ン 】にかくまり、
【 ※ 仲 間 意 識 を 超!!強 く持 ち 続 け ま す ※】
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
※観賞に前向きになってくれるかたは
これら二点はまず、【念頭に置くこと】は必須だと思いますね。
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※また、※あえて遠回しに言いますが、
もちろん【戦争映画】だけあって、
いくら映画好きでも、
▼鑑賞者によっては・・・
【射殺】【虐待】【性被害】・・・などの重苦しい要素(ワード)を目にすると、【映画】を観る気が失せる人もいることでしょう。
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※でもこれって、私思うんです。
【見て見ぬふり】【聞いて聞かぬふり】と、同レベルだと。
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※そうすると、
【『≪じゃあ、あなたに≪なにが≫できるの?』】
【『超!治安悪い現地に行く?』】
【『ヒーロー気取り?』
といった、私に対する思いも少なくないことでしょう。
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※もちろん、1人のたったどこの誰だか分からない者が現地に行ったって、
微力の「び」の字もならないのは当然。
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※それでも私がこのブログページを見てくれる
あなたへ伝えたいのは、
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
【人によっての≪【 ☆ 平 和 】へのアピールの仕方はさまざま≫】
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ということ。
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▼※その【例】として、
■ a ◆※費用に【≫かなり余裕がある有名人≪】などは・・・
●:「現地に行って物資を提供」であったり、
●:「超!高額なおカネを寄付」したり、
■ b ◆※費用に【≫あまり余裕がない一般人≪】などは・・・
(映像や紙媒体を通した資料から)、
●:「《こんな【現実】》があるから核兵器はやめようよ」といった
拡散活動であったり、
●:「定期的な講演や演説」であったり、
■ c ◆※費用に【≫まったく!余裕がない一般人≪】などは・・・
(【厳しい現実を】知り得た情報から)、
●:※しっかり!!【裏】を取れている内容を素直に信じて
(=ときに【その裏取り内容】にのっかり、《平和》を意識し続ける)
というような、
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【※ある意味で、私の場合は中間の【 ※b 】なわけです。】
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※つまりは、
自然に起きている災害等は、
(良い意味での)「怒り」を向ける矛先がなくても、
【人 間】
が起こす《人》《災》は、
※【≫誰かが≪加害するきっかけを出すから】※
※【≫誰かが≪被害を受ける】※
この「《負》」のサイクルが止まらないかぎりは、
何日も何カ月も何年も・・・
【※良い意味で【※戦争きっかけ者が※根負け※するまで】
アピール発信し続けるのは
絶対に!!!!!!!!大事だと思うわけです。
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※なので、今の2025年の令和の日本、
さまざまな「外国人問題」とかが取りあげられているなかでも、
(≫※良い意味での※≪)
【なかにはこんな外国人もいる】といった【※一種の※映像情報】を
取り入れるのも、
私は今の戦争を知らない若者たちも絶対に!!!!!!!!必須だとも
思います。
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※あと、想像してみてください。
◆※これも遠回しに言いますが・・・
▼ 2 0 ● ● 年 、
◎:【(やむを得なく日本に来た)
≪※全外国人は日本ルールを守るようになった≫】
◎:【(常識の範囲中の)
というような、
これらの日本に生まれ変われば、
私はある意味で、
オレンジをイメージカラーにした日本の政党も、
ピンクをイメージカラーにした日本の政党も、
【※良い意味で≪存在しなくなっている≫と思います】
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以上のことから、
今回ばかりは、
◆紹介した2作品どちらも・・・
【銃撃】【性被害】【虐待】の≪重苦しい要素≫はあるものの、
「あえて無理に見ずとは言【※わず※】」、
ここまで私のブログページ部分を見てくれたそこの閲覧者のあなたには、
※ こ れ も ご 縁 ※
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【 戦 後 8 0 年 】だ ≫ か ≫ ら ≫ こ ≫ そ、
【今回ご紹介したこの2作品を四の五の言わず異論なしに観てください。】
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(ここまで読むだけ読んで、
観ない人は私の感覚では【今回のブログタイトルになります】)
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もっと言うならば、昔、
「小」、「中」、「高」、の学生時代、
どれでも、いいんですけど、
学校の先生から
【いじめは見て見ぬふりしている人も【※いじめているのと同じです※】】
とクラス全員が叱られた記憶のある人は、
=まさに【その感覚】で伝えたいのが、
今回のブログ内容の【※隠された※うったえかけ部分※】です。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
とにかく
【歴 史 を 知 る】という意味でも、私は観る価値があると思います。
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※なので、
「夢物語」と言えば、そこまで。
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※でも、
※先ほどの
【 2 0 ● ● 年 に 良くなる日本 】の、
【●●】の※具体的な数字が「なんの数字か」になるかは、
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あなたの≪これからの【平和】に対する※言動次第※≫
といっても過言ではないでしょう。
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今回の2作品の映画からは【≪なにか≫】を得てみてください。
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≪参 考≫{◎※サブスク派の人へ※
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⇓【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】の配信されている有名サイト
◎アマプラ有料視聴OK
◎U-NEXT有料視聴OK
◎YouTube有料視聴OK
◎Google Play ムービー&TV有料視聴OK
◎Apple TV有料視聴OK
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⇓【シリアにて】の配信されている有名サイト
◎アマプラ有料視聴OK
◎U-NEXT有料視聴OK
◎Apple TV有料視聴OK
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≪※記録用追記※≫
このブログ投稿日は2025年8月14日、
(知っている人は知っている)
※【大阪万博のメトロ見合わせで約3万人が帰宅困難者】※のニュースより、
夜とはいえ、30度近い暑さのなか、
≪帰宅困難者へ向けた≫
◎:ドイツ館スタッフからの
◎:オランダ館スタッフからの
【水や炭酸水の配布、
※他、有名キャラクターオブジェとの写真撮影やオリジナルシールの配布】
◎:ポルトガル館スタッフからの
【(普段は有料なのに)無料でビール&ワイン&ソフトドリンク提供】
(+※ポルトガルスタッフは※プラスで※【音楽つきのダンス提供】※)
といった、
※この事実を知り、
なんか、こう、、うまく言えないんですけど、
かなり!!!!!!!!!!
心にジンジンくるものがありますね。。
【良い意味でも※悪い意味でも込み上げてくるものがあり】ます。。
《注》:ここで言う、悪い意味は、
だって冷静になって考えてみたらこうでしょう。
一部のルールを守らない外国人がいるおかげで
【○○人(じん)ファーストの※固定概念※が大きく植え付いてしまった
最近の日本】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※一方で、
※複雑ながらも、
今回のご紹介した作品の
◆×:【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】内で登場する【敵国人は≫ドイツ兵≪】なのに、
◆◎:【今回の大阪万博騒動で、≫良い目配り&気配りを出したのも
ドイツ人≪】
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「【《時代》背景】が違う」と言えば、そこまで。
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けれども、
私が言うのは、【1人1人・・・の☆※意識】から生まれる
【 ◎ 平 和 】への【≪※言動≫の※持ち続けかた】
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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※ 伝 わ る 人 に は 伝 わ る ※
ことを祈りつつ、
※明日は
【8月15日:≪終戦の日≫】ということで、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※たとえ15日以降の期間が過ぎても、
このブログページ内容をきっかけに
【≫あなたの生き方が変わること≪】を※同時に祈り、
今回のブログは終わります。
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※ではまた次回※