【※8/15≪終戦の日≫《※前日》を前にした}【◎☆≫※154記事目】/【≪◆見て見「※ぬふり」や◆聞いて聞「※かぬ」ふりは{※ある意味で【※戦争《※加害者と【※同レベル】と思わせてくれた映画

記事
エンタメ・趣味

はい、今回はブログタイトル賛否あるかと思いますが、

べつに私はここのページを見てくれる人と

喧嘩しようという気もなければ、

議論する気も

ま======ったく!!ないので、

あくまでも【 イ 》 チ 》 考 》 え 】

としてとらえてもらってくれたら幸いと思っている

オススメ映画作品紹介人:STでございます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※なぜなら、

とにかくこれから話すことで、分かる人には分かることでしょうけども、

※前ブログの【15[3]記事目】でもお話しましたように、

「8月は戦争がらみの出来事が多い」

=【今年2025年は【≪戦後80年≫】
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

==※ だ っ た ら ・ ・ ・ 

【大量の武器をあつかった
【※ただの【「やる者」VS「やられる者】のフィクションドンパチ
※あるある戦争映画※では】

【オススメ映画作品紹介で 
≪ 平 和 ≫ を※アピールする※説得力がない※】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

と、個人的には判断し、

※前ブログ15[3]記事目は

なかなか多くの人は見かけない&知らないと思われる

マイナー戦争映画≪その1≫として、

●◆※1:【「表」ではヒーローと見える集団でも
≪じつは「《裏》」では悪の組織に染まった集団≫】

といったマイナー実話映画をご紹介しました。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※で、

今回お伝えする戦争映画は、もちろんマイナー作品で、
【合計2作品】ご紹介するんですけども、


※どちらの作品も、

【 困 っ た と き は ◎お互い様精神 】で、

【【○○人(じん)ファースト】なんて
一切!考えずに他国の人種や自国の人間を救ったある一家】

を描いており、

ほん!!!!!と===に!!
(私も含めた)こういうストーリー内容が世界で
【≫現実≪】に起こっていることを考えると、

【見ぬふり】や【聞かぬふり】は

キレイごとぬきで、スルーしてはいけないと思った

最近鑑賞したばかりの作品たちでした。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


※その作品たちが☆コチラです※


【今回のオススメ作品:計二作品中】

◆※一つ目作品タイトル:
【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】

(上映時間:126分)

監督:ニキ・カーロ

▼主な出演者
ジェシカ・チャステイン
ヨハン・ヘルデンベルグ
ダニエル・ブリュール
マイケル・マケルハットン

制作国:イギリス&アメリカ

日本公開年:2017年

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


【今回のオススメ作品:計二作品中】

◆※二つ目作品タイトル:【シリアにて】

(上映時間:86分)

監督:フィリップ・バン・レウ

▼主な出演者
ヒアム・アッバス
ディアマンド・アブ・アブード
ジョリエット・ナウィス
モーセン・アッバス
モスタファ・アルカール

制作国:ベルギー・フランス・レバノン合作

日本公開年:2020年

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


■【各オススメ作品の
※【※ネタバレ極力※ふれない範囲】の※ストーリー解説※】■


◆【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】


≪1939年、ポーランド・ワルシャワ≫
名称:【 ワ ル シ ャ ワ 動 物 園 】

といった、ヨーロッパ最大の規模の動物園を営んでいた
ヤンとアントニーナ夫妻は、いつも、いつも、毎朝の日課として、
園内を自転車で巡りっては動物たちの様子を見回ったり、お産を手伝うなど
献身的な世話をしていたわけですが、
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

▼ ※ 同 年 1939年 の 【≫※秋≪】 ・ ・ ・ 

【ドイツがポーランドに侵攻し、第二次世界大戦が勃発してしまいます】
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

「※不幸中の幸い」と言っていいのか分かりませんが、

ヤンとアントニーナの夫妻は、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(ユダヤ系人物※【ではない】※)【≪※ポーランド人≫】であるため、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドイツ兵に連れていかれることはなかったものの、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※この時代、

【 ユ ダ ヤ 人 】という要素が※少しでも※入っているだけで、

老若男女問わず連れていかれ、

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【 抵 抗 す る 者 は 迷 わ ず 】
【  射  】【  殺  】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

といった時代だったわけです。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※そこで、この夫妻は、【連れていかれる≪悲惨な現実≫】を
行く先、行く先、目にし続けることに【良心の≪何か≫が芽生え】
※動物園の存続が危うくなっても、夫のヤンから妻アントニーナへ
「この動物園を【隠れ家】にする」という驚きの提案により、

引き続き、「多くの動物たちの世話もしつつ」


【「ユダヤ人をかくまう」ことを決意するのです】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

※人間も動物も、
【す べ て の 命 あ る 生 き 物 】へ強い愛情を持つ
アントニーナは、すぐさまその言葉を受け入れますが、

≪例≫

※▼】ヤンはヤンで、
「ユダヤ人を《動物園の檻》に忍び込ませたり」、
「ユダヤ人を荷台トラック内に《超!大量の動物のエサ》にまみれさせて
かくまって(=隠れさせ)たり」、


※▽】アントニーナはアントニーナで、
動物園にドイツ兵が調査にやってきたら
【『別部屋でピアノをひきはじめるから、
この音色が聴こえたら「隠れて(=出てきてはダメ)」の合図、
この音色が聞こえたら「出てきて(=【食事】を提供するから)」』】の合図、

といった、

【夫:ヤン】≫は
「ヤンなりのユダヤ人の守りかた」、

【妻:アントニーナ】≫は
「アントニーナはアントニーナなりのユダヤ人の守りかた」、

の、こういった【“ 救 出 活 動 ” 】が

ド イ ツ 兵 に バ レ た ら
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
===================================
【※即行!!!!!!!!【※ 自 分 た ち 夫 婦 も※】
===================================

≪※ ド イ ツ 兵 た ち か ら 射 殺 される運命 ※  ≫】
===================================

になることを気にもせず、

【この動物園を”隠れ家“】として守り、

決してひるむことなく果敢に立ち向かっていってました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※そんなあるとき、「1人のドイツ兵」と「アント―ニーナ」との関りで

【この動物園はなにかおかしい・・・】と勘ぐられストーリーは・・・。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※次※

◆【シリアにて】

3児の母である《オーム》は、家族と隣人を市街戦の危険から守るため、
自身のマンションをシェルターとして【衣】【食】【住】の超!ギリギリの
生活をしていました。

▼その「ギリギリ」の詳細として・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

1日のなかで、朝、昼、晩なんて一切!!!!!!問わず、

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

※【  > 【外】 <  は  】※

いつまでたっても、まっ!!!!!!たく!!鳴りやまない

爆 撃 の ド ドン!!!!! バン!バン!!!!!!!の
爆撃や振動が、
※すぐ 身 近※に何度も何度も何度も何度も・・・響いていても、

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

一切!!!!!!!!!「弱気」なとこを周囲に見せずに

※【最】※【低】※【限】の【≪マンション内で※「可能な生活」※≫】を、

「《1人の母親として》行っているオーム」

でもあり、

「【1人の人間として】行っているオーム」

でもあったわけですが、

◆そんな最「《低》」限の生活を
【※顔なじみのある※隣人と※生活】していたある日・・・

【避難しているドア≪入口≫】をドンドンドンドン!!!とたたいてきて・・・

▼※ドアスコープをのぞくとそこには・・・

【「味方」か「敵」か分からない≫※謎の男たち※≪】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

※オームたちが暮らしている部屋ドアが開くのを

▼※いつまでいつまでも待っているため、

居留守を使っても意味なく、
【『旦那がまだ帰っていないからまだ外へ出られない』】といった、

それなりの追い返す正当な理由をドア越しに話しても・・・

▼※謎の男たちからは・・・
【『他のマンション住人は全員避難している』】
【『(避難していないのは)あなたたちのとこだけだぞ』】
【『避難番所が安全かどうかちょっと中を見せて』】

といった「正当?誘導発言」が返ってくることになり、

な か な か 帰 っ て も ら え ず で
ス ト ー リ  ー は ・ ・ ・ 。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※では、

■【各オススメ作品の※【※ネタバレ極力※ふれない範囲】の
※私の総合的な感想※】■



【A】:

はい、今回は一気に2作品を思い出したため、まとめたご紹介をさせていただいたわけですが、

※ す べ て は 
【≫前 向 い て 生 き て い く た め 】 ※

とした、

【※戦争の≪種類≫】は違えども、

【 ※ 共 通 す る 要 素 ※】はいくつかあるわけです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

鑑賞後・・・
本当に!!!!!!!!
これら二作品についてアピールしたいことは山ほどあるのですが、

▼※個人的に重要だと思った点としてまとめると・・・


◆【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】は
実話をもとにした作品

◆【シリアにて】は※実話をもとにした着想作品

となり、

「《アントニーナ》の話は、
※オールキャストが※実在した人間の戦争ストーリー」で、

「《シリアにて》の話は、
※監督が友人(=【注】:経験者は≪その父≫)からの話を
聞き得た着想戦争ストーリー」となります。


≪注≫:

「シリアにて」の作品の場合、≪どこからどこまでが実話か≫というのは、
公式でも明らかになっていないため、

「実在した人物が体験した映画」という解釈ではなく、

【こういった出来事は、大なり小なり、≫【※場所によって】は
≪起きている】という【※鑑賞感覚で映画を観ることを推奨※】

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆



とにかく※どちらの作品も、

※メインの登場人物「アントニーナ」と「オーム」は、

【○○人(じん)ファースト】などを一切!!!考えず、

片や、【 動 物 園 】にかくまり、

片や、(シェルター代わり部屋)のある
【マ ン シ ョ ン 】にかくまり、


【 ※ 仲 間 意 識 を 超!!強 く持 ち 続 け ま す ※】

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

※観賞に前向きになってくれるかたは
これら二点はまず、【念頭に置くこと】は必須だと思いますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※また、※あえて遠回しに言いますが、

もちろん【戦争映画】だけあって、

いくら映画好きでも、

▼鑑賞者によっては・・・

【射殺】【虐待】【性被害】・・・などの重苦しい要素(ワード)を目にすると、【映画】を観る気が失せる人もいることでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


※でもこれって、私思うんです。


【見て見ぬふり】【聞いて聞かぬふり】と、同レベルだと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※そうすると、

【『≪じゃあ、あなたに≪なにが≫できるの?』】

【『超!治安悪い現地に行く?』】

【『ヒーロー気取り?』

といった、私に対する思いも少なくないことでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※もちろん、1人のたったどこの誰だか分からない者が現地に行ったって、
微力の「び」の字もならないのは当然。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※それでも私がこのブログページを見てくれる

あなたへ伝えたいのは、
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【人によっての≪【 ☆ 平 和 】へのアピールの仕方はさまざま≫】

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

ということ。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


▼※その【例】として、

■ a ◆※費用に【≫かなり余裕がある有名人≪】などは・・・

●:「現地に行って物資を提供」であったり、
●:「超!高額なおカネを寄付」したり、


■ b ◆※費用に【≫あまり余裕がない一般人≪】などは・・・

(映像や紙媒体を通した資料から)、

●:「《こんな【現実】》があるから核兵器はやめようよ」といった
拡散活動であったり、
●:「定期的な講演や演説」であったり、


■ c ◆※費用に【≫まったく!余裕がない一般人≪】などは・・・

(【厳しい現実を】知り得た情報から)、
●:※しっかり!!【裏】を取れている内容を素直に信じて
(=ときに【その裏取り内容】にのっかり、《平和》を意識し続ける)

というような、
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【※ある意味で、私の場合は中間の【 ※b 】なわけです。】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
===================================
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※つまりは、

自然に起きている災害等は、
(良い意味での)「怒り」を向ける矛先がなくても、

【人 間】

が起こす《人》《災》は、

※【≫誰かが≪加害するきっかけを出すから】※
※【≫誰かが≪被害を受ける】※

この「《負》」のサイクルが止まらないかぎりは、

何日も何カ月も何年も・・・

【※良い意味で【※戦争きっかけ者が※根負け※するまで】
アピール発信し続けるのは

絶対に!!!!!!!!大事だと思うわけです。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※なので、今の2025年の令和の日本、

さまざまな「外国人問題」とかが取りあげられているなかでも、


(≫※良い意味での※≪)
【なかにはこんな外国人もいる】といった【※一種の※映像情報】を
取り入れるのも、

私は今の戦争を知らない若者たちも絶対に!!!!!!!!必須だとも
思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


※あと、想像してみてください。


◆※これも遠回しに言いますが・・・


▼  2  0  ●  ●  年  、

◎:【(やむを得なく日本に来た)
≪※全外国人は日本ルールを守るようになった≫】

◎:【(常識の範囲中の)
≪物価は大幅に※低下≫】

◎:【(全業界業種)
≪賃金(※常識の範疇の)引き上げ≫】

というような、
これらの日本に生まれ変われば、

私はある意味で、
オレンジをイメージカラーにした日本の政党も、
ピンクをイメージカラーにした日本の政党も、

【※良い意味で≪存在しなくなっている≫と思います】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


以上のことから、

今回ばかりは、

◆紹介した2作品どちらも・・・

【銃撃】【性被害】【虐待】の≪重苦しい要素≫はあるものの、

「あえて無理に見ずとは言【※わず※】」、

ここまで私のブログページ部分を見てくれたそこの閲覧者のあなたには、

※ こ  れ  も  ご  縁 ※
===================================
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【 戦 後 8 0 年 】だ ≫ か ≫ ら ≫ こ ≫ そ、

【今回ご紹介したこの2作品を四の五の言わず異論なしに観てください。】
===================================

(ここまで読むだけ読んで、
観ない人は私の感覚では【今回のブログタイトルになります】)
===================================

もっと言うならば、昔、

「小」、「中」、「高」、の学生時代、

どれでも、いいんですけど、

学校の先生から
【いじめは見て見ぬふりしている人も【※いじめているのと同じです※】】

とクラス全員が叱られた記憶のある人は、

=まさに【その感覚】で伝えたいのが、

今回のブログ内容の【※隠された※うったえかけ部分※】です。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

とにかく

【歴 史 を 知 る】という意味でも、私は観る価値があると思います。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※なので、
「夢物語」と言えば、そこまで。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※でも、

※先ほどの

【 2  0  ●  ●  年  に 良くなる日本 】の、

【●●】の※具体的な数字が「なんの数字か」になるかは、
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

あなたの≪これからの【平和】に対する※言動次第※≫
といっても過言ではないでしょう。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

今回の2作品の映画からは【≪なにか≫】を得てみてください。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

≪参 考≫{◎※サブスク派の人へ※
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

⇓【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】の配信されている有名サイト

◎アマプラ有料視聴OK
◎U-NEXT有料視聴OK
◎YouTube有料視聴OK
◎Google Play ムービー&TV有料視聴OK
◎Apple TV有料視聴OK

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

⇓【シリアにて】の配信されている有名サイト

◎アマプラ有料視聴OK
◎U-NEXT有料視聴OK
◎Apple TV有料視聴OK

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


≪※記録用追記※≫

このブログ投稿日は2025年8月14日、

(知っている人は知っている)
※【大阪万博のメトロ見合わせで約3万人が帰宅困難者】※のニュースより、

夜とはいえ、30度近い暑さのなか、

≪帰宅困難者へ向けた≫

◎:ドイツ館スタッフからの
【(空腹を紛らわす)グミ配布提供】

◎:オランダ館スタッフからの
【水や炭酸水の配布、
※他、有名キャラクターオブジェとの写真撮影やオリジナルシールの配布】

◎:ポルトガル館スタッフからの
【(普段は有料なのに)無料でビール&ワイン&ソフトドリンク提供】

(+※ポルトガルスタッフは※プラスで※【音楽つきのダンス提供】※)

といった、

※この事実を知り、

なんか、こう、、うまく言えないんですけど、

かなり!!!!!!!!!!

心にジンジンくるものがありますね。。

【良い意味でも※悪い意味でも込み上げてくるものがあり】ます。。


《注》:ここで言う、悪い意味は、
だって冷静になって考えてみたらこうでしょう。

一部のルールを守らない外国人がいるおかげで
【○○人(じん)ファーストの※固定概念※が大きく植え付いてしまった
最近の日本】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※一方で、
※複雑ながらも、

今回のご紹介した作品の

◆×:【ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命】内で登場する【敵国人は≫ドイツ兵≪】なのに、

◆◎:【今回の大阪万博騒動で、≫良い目配り&気配りを出したのも
ドイツ人≪】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


「【《時代》背景】が違う」と言えば、そこまで。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

けれども、


私が言うのは、【1人1人・・・の☆※意識】から生まれる
【 ◎ 平 和 】への【≪※言動≫の※持ち続けかた】
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


※ 伝 わ る 人 に は 伝 わ る ※

ことを祈りつつ、

※明日は
【8月15日:≪終戦の日≫】ということで、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※たとえ15日以降の期間が過ぎても、

このブログページ内容をきっかけに

【≫あなたの生き方が変わること≪】を※同時に祈り、

今回のブログは終わります。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※ではまた次回※

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら