神様からの メッセージ_日本三景

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私が家族旅行をした時の事です
日本三景の弁天様をお参りするように
神様からのメッセージがありましたので、
(天橋立、宮島、松島)
宮城県の松島に行く事になり、
(塩釜神社に行ってきます)
とお師匠様に報告すると、
(金華山や)も言われて、
塩釜神社で、
大大きな塩土の翁様を(霊視)お参りして、
フェリーで金華山の神社に向かいました。
12年に一度の秘宝の弁天様の大きな絵を
拝ませて頂き
(待っていた)とのお言葉を頂き
ありがたく松島近くの宿に泊まりました。

神様とお会いして清々しく
宿で寝ていたら、
夢かうつつか
金龍様の形の船に乗った高貴な宮様達一行が、
松島にある六角堂にお参りに行くところが見えました
それはそれは昔の絵巻物のように、綺麗な風景です。
宮様達も綺麗な着物を着ています

すると、画面が変わり
お婆様の泣く声が聞こえたのです
しくしくしくしく泣いています。
(これで良いんだ)と言いながら
さめざめと泣いています。

松島は沢山の小島があり、絶景です。
その海側の島に
昔昔の茶色や灰色のもんぺに
着物の上っ張りを着たお爺様やお婆様が、
何人か集まり、
島の太平洋側の海を見つめて泣いています。
どうも、口減らしの為に島に捨てられたのです。
少し浅い海岸の有るところに
1人のお爺様がいて
まさに海に入ろうとしています。
そのお爺様はな気もせずに
(子孫の為にこれで良いのだ)
と言っています。

そこでめが覚めます。

寝るとまた同じく
最初貴族、次姥捨て島の夢を見ます。
困ったなあと思い、
次の日瑞岩寺に行きお祈りして来ました。

東京に帰り、しばらくの間
お婆様の鳴き声が聞こえて悲しかったです。
貴族が派手に遊んでいるのに、
口減らしの為に島に
家族を置いてきぼりにするのです
悲しい歴史ですね。

そんな資料は何処にも残っていませんが、
本当にあった事だと瑞岩寺の仏様も
おっしゃっていました
私は年を取ったら無料の老人ホームに入りたい
と思っていますが、
今は老人ホームとは姥捨て山なのだそうです
お金がなければ
人間として扱って貰えないそうです。
なので、私は
(ピンピンころりと逝きますように)とお祈りしています。

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