こんにちは、りゅーじと言います。
今回は、Webを使った集客で『なぜInstagramいいのか』について解説していきます。
【こんな人におすすめ】
・Webサイトの集客をしたいけど何を使ったらいいの?
・実店舗の集客をしたいけどどうしたらいいの?
・Twitter,Instagram,YouTubeどれをすればいいの?
・なぜInstagramがいいと言われているの?
などWebやSNSへ対する悩みを解決し、初心者の方にわかりやすく解説します!
本記事は
・全て無料
・サクッと5分程度で読める
ので、ぜひ最後まで読んでください。
なぜInstagramがオススメなのか
TwitterやYouTubeなどSNSがある中で、「インスタ集客」という言葉を一番耳にするかと思います。
今回初めて聞いたという方は、SNS集客と調べれば、おそらく「インスタ集客」というワードを一番見かけると思います。
ではなぜInstagramが良いのかを簡単に解説していきます。
ズバリ・・・
他のSNSのいいところを全て網羅しているからです!!
■文字投稿OK
■画像・動画投稿OK
■DM(ダイレクトメッセージ)でやり取りもできる
Twitterのように文字数制限があるわけでもない。
YouTubeのように動画に特化しているわけでもない。
公式ラインのようにDMのやり取り中心でもない。
上記のようにInstagramは各SNSのいいところを持ち合わせているので、
・一番最初に着手をする
・一番注力する
SNSとして間違いないのです。
もちろん、他のSNSに劣る部分もあります。
例えばTwitterほど拡散力はありません。
しかしながら、裏を返せばInstagramは炎上しづらいSNSでもあります。
特に初心者の方やSNS初心者の方であれば、
「もし、投稿内容が炎上したら・・・・」
なんてことを考えてしまうかと思います。
もちろん、過激すぎる内容であれば、炎上するかもしれません。
が、Instagramは、TwitterやYouTubeに比べかなり炎上しにくいです。
炎上しにくいという観点でも、Instagramはとても始めやすく、やりやすいです。
物×ストーリーを売る
今ご覧いただいている方のほとんどの方が、
何か商品(形あるモノ)を売ろうと思っているかと思います。
お分かりいただいているかと思いますが、
商品を写真や動画など視覚的に伝えることは、大事ですよね。
写真や動画をInstagramを使ってどんどん発信しましょう!!
でも、それだけでは、売れないんですよね。
今の時代、ありとあらゆる商品が溢れている上に、SNSの発達により、物の移り変わりや進化が激しくなっています。
ではなにで差別化するかというと、ストーリーや想いですよね。
商品紹介でお客様へのベネフィット(商品を使うことでのユーザーへの効果)だけではなく、自身や自社の想いをのせて発信していきましょう。
Instagramを作って発信すれば売れるは大間違い
「Instagramを作って発信すれば売れると思ったのに、売れないし、フォロワーも増えない・・・」
というのが最初の壁になるかと思います。
ユーザーの方があなたのアカウントや発信に気づいていないから見てもらえないのです。
つまり、アカウントを作って、ただ発信しているだけでは、認知されません。
仮に認知されたとして、フォローしてもらったり、商品を買ってもらう(店舗に足を運んでもらう)とは限りません。
発信内容やプロフィールの作り込みが甘いと全く見向きされません。
消費者の行動モデルとして
AISAREの法則やAISASの法則等があります。
・Attention(認知)
・Interest(関心)
・Search(検索)
・Action(行動)
・Repeat(リピート)
・Evangelist(伝導者)
時代によって変わりますが大まかの流れとしては、
「認知」→「教育」→「行動」となります。
Instagramに上記を当てはめます。
■自分のアカウントや投稿が認知されるようにする工夫
■フォローして今後も見てもらえるように教育(ファン化)の工夫
■商品が買ってもらえるように行動への工夫
ものを買ってもらうためにInstagram運用の工夫(コツ)が必要です。
これからのInstagramの具体的な運用のコツは以下の有料記事にまとめています。
(※自身の有料コンサルの内容を含むので有料記事とさせていただきました。)
もちろん、全ての範囲が無料ではなく、冒頭は無料なので、ぜひ、それだけでもご覧いただけたら嬉しいです(^ ^)
■自分のアカウントや投稿が認知されるようにする工夫
■フォローして今後も見てもらえるように教育(ファン化)の工夫
★準備中★
■商品が買ってもらえるように行動への工夫
★準備中★
最後まで読んでいただきありがとうございました!