「読むだけメソッド」ガイドライン5:悩むと迷うの対処の違い

記事
コラム
こんにちは
占いもするカラーセラピスト
開運コーディネーターのmammyでし

今はALSで寝たきりの夫を在宅介護しているので
自宅アトリエ「阿頼耶識ラボ」にて
色々なお仕事発信をしています


阿頼耶識ラボでは
様々なテーマで
「読むだけで攻略できるメソッド」というのを
主にココナラコンテンツマーケットにて
発信していきます

「読むだけメソッド」シリーズには
共通して出てくる躓きポイントというのが
いくつかありまして、

でもそれらって
マイナス要因でも
ネガティブな思い込みでもなく

単純に「お知らせサイン」だったり
上手く展開するための攻略ポイントだったりします

「読むだけメソッド」をスムーズに攻略できるように
それらのガイドラインとして
ココナラブログを書いていきますので

メソッドを購入している人も
購入していない人も
気になるキーワードがありましたら
ぜひ活用してくださいね( ^ω^ )


今回のキーワードは
悩む と 迷う の違いです

言語化することで
判断しやすくなりますよ(・∀・)b


迷うって選択肢があるんですよね

⚪︎ どちらにするか

これが「迷い

対して
悩むっていうのは

⚪︎ 出口がまだ見えない状態

だから
どうすればいいか分からない


占いやカラーセラピーをしていると
お客様が迷っているのか
悩んでいるのかで
見方が変わります(・∀・)b


迷うなら
より幸せな未来になるのがどちらかを見ますし

悩むなら
出口がどこにあるのかを見ます


ここの区別が付くだけも
自分で判断できることも
増えますよ( ^ω^ )


カラーセラピストとして
アドバイスするなら

迷った時は
現状維持がベストです(・∀・)b


右に行こうか
左に進もうか迷っている時は
心の振り子が左右にスウィングしている状態のなで
無理やり決めて行動しちゃうと


選択しなかった方への
後悔だったり
未練だったり
別の可能性だったりに
意識を持って行かれます


決定的な理由がないまま決断しちゃうからです


迷っっているというのは
決断できるだけの情報が足りてないのが原因なので


気が済むまで
情報が揃うまで
心の振り子をスウィングすると
そのうち
どこかで止まります

それまで
焦らず
現状維持が一番無難な選択です(・∀・)b

これを覚えておくと
迷うと悩むを混乱せずに済みますよ(・∀・)b



そして
悩む

これもね
悪い状態とは限らないです

ホントに切羽詰まっている時って
選択肢がないんです

いいか悪いかも関係なく
それしか出来ない

悩むっていうのは
出口が見えていないだけで
余地はあるってことです(・∀・)b


ですから
まだ焦らなくていいんだと
納得すると

心に隙間が出来て
その隙間に
空白の法則が働いて
「必要としているもの」が入ってきたり
見えたりするんですよ(・∀・)b



切羽詰まった状態で
占いに丸投げするのと、

余地があるならヒントが欲しいと思って
占いを試すのでも
出るキーワードは違います(・∀・)b



これも状況を好転させるポイントなので
覚えておいてくださいね(・∀・)b


どちらにも共通するのは

焦らないこと

迷うのも 悩むのも
まだ自分には
選択権と余裕があるというサインです

でも
一人で抱えるのが大変な時は
ちゃんと人を頼るのも
選択の一つです
これも覚えておいてくださいね( ^ω^ )


今回も
最後までお読みいただき
ありがとうございました♡

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