最近作ってる脚本について

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このまえの記事でも書くきましたけどツイッターでたまに書いているジゴロ系漫画家の描いた漫画を自分が作るとどうなるか」ですが

その人の漫画の内容的には、おそらく「伝説の戦士系」の事がやりたいんだろうと思いましたが、それは私も、30本以上脚本作ってきて、よくやるやつなんで
考え外のある感じはしてまして、何パターンか作ってまして1作目は1年以上前ので、そちらは映画くらいの尺まで伸ばせていまして自分の作った話の中で出来の良い方て自己評価になってます。

それで最近作った物について。

元の原作漫画は1話目から「伝説の戦士系」のをやたら強調するんですが
そこをあえて再現しようかと思って作った物です。

本来の自分のやり方だと、ある理由で1話目は、「ほとんど触れない」「現れない」てやり方なんですが。

あの漫画のように1話目から「強調」+「伝説の戦士系が現れる」に関しては、見ていて「作者は難易度高い事にチャレンジしたな」と思いました。

ちなみに、ああいうやり方は予想だと
「新人賞の投稿作とかによくありそうだな」とは思いました。



あの人は結果だけ見ますと、最近、出版社にいくつか出して「窓口担当付かない結果」だったようですが、

窓口担当つかない」てのは、いわば
「商業デビューに、見込み無し」て評価の感じなんですが。




40過ぎてもその評価になっても、あの人はまだあきらめないそうで、ビックリしました。

流石に「一組目の妻子の時に働かなくなって、向こうの親が怒り出し「強制離婚+子ども会わせない」て措置取られても働こうとしなかった。そして二組目の妻子で同じ事をして離婚の話が出る」て事をしてきた根性の持ち主だな」と思いました。



この人が凄いのは、さらに「一夫多妻制」を目標に、他の女性も探している所です。

この人はいつか、
世界仰天ニュース系の番組とかで取り上げられる事あるかもとすら思います


前にも書きましたけど、あの人は自伝的エッセイ漫画描けばいいと思います。

そこに気づくべきと思いますし、編集者の人に、そこらへん指摘してもらうといいなと思いますが、そこを指摘されるためには、あの人の人生体験の話を聞かないといけないのですが、編集者と、そういう関係になるには「担当付き」までいかないと、そういう話しないんだろうと思いますが「現状、そこまでいけない」んでしょうから、ジレンマといいますか、惜しいなと思います

漫画描く人でプレイボーイ系といいますかジゴロ系の人って非常に少なそうなので
めずらしがってもらえると思います






















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