「もう限界…」誰にも言えない育児のつらさを抱えるママへ

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コラム
毎日、家事に育児に、本当にお疲れ様です。

「今日もまた、子どもにイライラして怒鳴ってしまった…」
子どもの寝顔を見ながら、ごめんねと自分を責めて涙を流す夜はありませんか?

・周りのママはちゃんとやっているように見えて落ち込む
・夫は「手伝うよ」と言うけれど、そうじゃない。私が欲しいのは共感なのに。
・トイレにすらゆっくり入れない。24時間ずっと気が休まらない。
・可愛いのに、時々どうしても逃げ出したくなる。

そんな風に「育児がつらい」と思うことは、決しておかしいことでも、あなたがダメなお母さんだからでもありません。ギリギリまで頑張っている証拠です。

私は現役の精神科看護師として、日々たくさんの方のお話を聴かせていただいています。
その中には、育児のプレッシャーや孤独感で、心が悲鳴を上げているママさんが本当にたくさんいらっしゃいます。

もし今、誰にも言えない本音やモヤモヤを一人で抱え込んでいるなら、思い切って私に吐き出してみませんか?

「いいお母さん」でいる必要はありません。
どんなに真っ黒な感情でも、愚痴でも、まとまっていなくても大丈夫。
絶対に否定せず、あなたのありのままの気持ちを丸ごと受け止めます。

お昼寝の時間や、夜の寝かしつけが終わった後など、あなたの都合の良いタイミングでいつでもお待ちしております。
(医療従事者として【秘密厳守】は徹底しておりますので、ご安心くださいね。)

少しでも、あなたの心がふっと軽くなりますように。

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