質的研究・リミディ(プージャ)@ブラウン授業プロジェクト

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リミディ(プージャ)についてのお問い合わせなどありがとうございます。

参考までに、
私が、2017年に行った、ブラウン公衆衛生修士課程の授業プロジェクトでのリミディについての質的研究結果を書いてみますね。
普通に書いてもいいんですけど、
まあ、一番客観的なのがこれかなって思うので・・・。
リミディとは、人生の障害を取り除くことで生活の質を高めるものです。

占星術リミディ(プージャ)は、(日本人のクライアントさん達の)生活の質を向上させることができるのか?」というテーマで、授業での質的研究プロジェクトを行いました。一応質的研究なので、少ないけどこの時は三人の方にインタビューさせてもらいました。

結果の共通点としては、

1)リミディを行った人は、八方塞がり状態にあって、問題解決策が他に見つからない状況にありました。

全員、その時の状況の解決口が見つからず、「極限状態」「崖っぷちだった」
というような表現をされていました。
「もしこれがうまく行かなかったら、一体何が残っているのだろうか」
「リミディが最後の手段だと感じた」

2)リミディを行った人たちは、「明らかに自分ではない他の何かの力が働いた」と感じていました。

みなさん、そのとき、「リミディの効果を実感した」という表現をされていて、それはなぜかというと、どうみても自分以外の何かの力の効果だろうということがあったから、と言っていました。
「何かしらの外の力が働いた、変だったけど自分以外の何かがあった」
「このことは、自分自身の努力だけでは不可能だと思った」

それは、「突然の心境の変化」というような内面的なものだったり、「家族などの他人との関係が突然変化した」というような外側の状況の変化だったりとしましたが、それがリミディの効果だと信じる理由は、「自分ではどうにもならないことがなんとかなったからだ」、ということでした。

3)リミディを行った人たちはリミディは生活の質を向上させたと信じていました。

「この苦しい悪循環から抜け出すには、これしかなかっただろうし、もしこれがなかったら、今頃どうなっていたかわからない」

「リミディがなければ、他に小さな変化があったとしても、これほどの大きな変化はなかったのだろうと思う」

「もっと苦しんでいたのだろうと思う」

というような意見がありました。まあ、そうなると信じてやっていらっしゃるのでバイアスといえばバイアスなのですが、そう思っていらっしゃることが共通点でした。



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