「俺のこと愛してないの?」

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コラム
お久しぶりです。
体調を崩したり、さまざまな災難に遭いつつ統合医療の学会に行ったりしており、なかなかエネルギーが他に割けない状況が続いており、ご無沙汰しています。
ナーディリーディングも、2週間ほど停滞していましたが、今週再開できそうです。

今日も、アガスティアの葉ナーディ師匠・クベランと私の
超絶にどうでもいい会話を暴露しようかと思います(笑)
こいつら馬鹿だなーと思いながら聞いてやってください(笑)
ちょびっと話がまとまるように変えてるようなところはあるけれど、ほぼ90%ノンフィクションです。


今月、クベランの息子が、高校を卒業しました!
昔一緒に旅行に行った時はまだ小学生だったのに・・・いつの間に大人になったのやら・・・。感慨深いですね。クベランが「大学に裏口入学させる」とインド人らしさ満開なことを言っているのはさておき。

息子さんが電話かわってきたので、
ゆっくり目の英語で色々と話していました。


「結婚とかはどうなの?」(まあちょっと早いですがw)

と聞くと、



クベランがいきなり割り込んできました。


「お前何言ってんだ!!!俺の息子と結婚するなよ!!!!!!!














・・・・アユミは俺と結婚しろ!」






あれ?なんか私が息子にプロポーズしたことになって(笑)
その上クベランにプロポーズされてる(笑))))))
クベラン、どうしちゃったんですか(笑)


ちなみに、
この会話は、昔から私たちにとってよくある話なのでした(笑)




私が「何か海外っぽいものを送るから住所教えて」と息子さんに聞いたのに

クベランは、「俺には何もないのかよ!」と、再び割り込んできて
「酒送って!SAKE!」と息子の前で自分にもプレゼントを要求してきました(笑)

「いや、
酒って重いから送りたくないし、
つーか、インドに送れないっしょ」というと、

「なんでアユミは俺だけにいつもそんな冷たいんだ。」


・・・というか、純粋に、私ってクベランに冷たいって思われてるの?とちょっとショック。


私:「いや、クベランのことすごい好きだよ?」

クベラン:「そんなの・・・テキトーに言ってるだろどうせ・・・」

私:「クベランのことめっちゃめちゃ大好き!超大好き!心の底から!」

クベラン:「心から?俺も」

私:「クベランがいてこその私の人生。他の人など足元にも及ばない。
私のこの想いがわからないの!?」

クベラン:「うんうん、ぶっちゃけよくわかってる。よくわかった。
そうだろ?俺がいてこその人生・・・心から・・・
そうか、安心したよ」


あ、分かったのね、よかった・・・

何も言わないでも通じ合ってると勝手に思い込んでたぜ。この機会にちゃんと大切に思ってる事を伝えてよかったかなと思ってると、



「でもさあ、


俺のこと、好きじゃなくて・・・・







・・・・LOVE?」





私:「そう、LOVE! 心から!!」





クベラン:「YES。俺もLOVE」






〜FIN〜



クベラン、昨日お葬式だったし、今日は朝から酔ってたのかな・・・。笑。

こんなコントをする日もたまにあるのでした。
でも確かに私はあんまりクベランに好きって伝えたことないので、
これからは定期的に伝えてあげようと思います(笑)


こんなアホみたいなことやってる二人ですが、
一応優秀な占星術師匠とシッダ医師兼研究者の卵でもありますので、
仲が良いからこそできる、インド伝統の本物の智慧をこれからも
お届けさせて頂きますのでよろしくお願いいたします。





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