怒涛の博士課程&なぜか専門外の生物学部でのTA(教育補佐)を15年以上の経験ある生物学者と一緒にやるというあり得ないプランをこなさないといけないと言う状況なので、今のうちに投稿しておきます笑。
今回は、生物学部で、生理学のイントロダクションのコースをTAすることになったのですが、
もう1人のTAはワシントン大生物学部の学部卒+生物学博士課程&この授業を取ったことがあり&この授業のTAやったことがあり&何故か今回数週間かけてペンギンの研究論文を読みまくるのですが、彼は15年間間のペンギン専門家&TA経験も20回以上あるという大ベテランです。
私のペンギン研究経験は0秒& TA経験0回&この授業を取ったことない&生理学めっちゃ忘れた&そもそもこんな細かい生理学やった記憶ねーよ!
と言う感じで、ありえないほどの格差を感じます…。
ワシントン大学の生物学部は、アメリカの中でもトップレベルの超優秀な学部なので、生物学部ではない私を選んでくれたこと、インドの医学部の生理学レベルを信じてくれたと言う事笑
と言うことでとても光栄なポジションであり
その上、医学部志望の子達の教育に関われるっていうのは本当に嬉しいことですが・・・
ペンギン研究論文をペンギン専門家&ベテランTAと一緒に教えるとかってあり得ないし・・
いつもながら、専門外のことをいきなり専門家とやることになってます・・・
格差激しすぎ・・・
余談が長くなりました。
今日は、アガスティアの葉が全ての人にはないと言うことを書いておこうと思います。
Kuberanが言うには、館を訪れるほとんどの人に葉っぱは無いそうです。
数で言えば、8割型の人には見つからないと言う話ですね。
本当に縁のある2割の人位にしか、彼の統計で言うと見つからないそうです。
まぁ、これはインド人を含めての統計なので、日本人はなぜか逆でほぼほぼあるんですけどね。
なので、
この世のほとんどの人には、アガスティアの葉はないと言うふうになるんですよね。本当に縁のある人にしかないものなんですよね。
本当に心から何かを信じている人
本気で自分の人生を良くしていきたい人
本当の心から社会に貢献していきたい人
こういう方には、ちゃんとあるそうです。
経験で言えば、
自分の欲望等の確認のためにリーディングを行いたい人
自分の思い通りに人生を動かしたいがために読みたい人
とかは、いろいろな問題が起きて、結局読めないで終わると言うふうになったりもあったかなぁと言う感じですかね。
現在は30,000円と言う、けっこうな日本人にとっては多分覚悟がいる値段を設定させていただいて、それを払ってでもちゃんと読みたいと思ってくれる方ならあるだろうと言う設定となってるんですけど、実際にそうやってうまくいってますね。
まぁ読みたい時に読めないと言う状態はどうしようもありませんが。
私がここで言いたいのは、
こういう場で販売しているものではあると言えど、
アガスティアの葉は「お金を払えば手に入る」
と言う類のものではないと言うことです。
アガスティアの葉を読みにわざわざインドに行く人もいらっしゃいます。
それでも、読めなかったと言う人も私は知っています。
本来は、それぐらいの努力をしないと、読めないようなものなんですよね。
とても貴重な存在であると言うことをここに書きたいと思います。
アガスティアの葉は、欲しいと思えば手に入る、とか
お金が払えば手に入るとか
聞けば何でも教えてくれるとか
そういう類のものではないんです。
また、インドの文化も
まずは自分で調べてわからないことを聞く
と言う形に徹しています。
そのため、本当にアガスティアの葉を読みたいと思ったら
アガスティアの葉の情報や、私のスケジュール等の事について
また、内容の事、再開通知登録等についてのこと
そういった事は、ご自身で調べられることだと思いますので
まずは、ご自身でリサーチしていただいて
それでもわからなかったことを、こちらにメッセージで聞いて頂けると幸いです。