自己紹介その2

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コラム
少し時間が余ったので少しだけ僕の幼少期について書きたいなと思います。
こういうの書いて、おじいちゃんになった時に見返すとすごくノスタルジックに浸れそうだなと思い、綴っておりますw

プロフィールにもある通り、僕は大阪出身です。
大阪生まれの大阪育ちのアラサーですねん。
兄弟は兄と妹がいます。
ちなみに兄は自分で飲食店を開こうと頑張っており、妹は美大出身で絵がうまいのに司書をしています。僕のアイコン等のイラストは妹が描いたものです。

3人兄弟の真ん中である僕は典型的な自由奔放型にすくすくと育ち、マイペースで能天気な小僧でございましたw

小さい頃の記憶はあまり残っていないのですが、今でも覚えているのは、
幼稚園の頃、園庭にびわの木があって、その木をひたすら登ってたのを覚えています。
基本木は登るものだと思ってたので、以降小学生になっても木登りは続けていました。木を見るとまず、登れるのかどうかを選別し、どのように登るかを吟味する毎日を過ごしておりました。

あとは幼いながらに正義感は割とある方で、
幼稚園児の時、友達同士が砂場でおもちゃの取り合いをしていました。
その場に出くわした僕は、二人の喧嘩の仲裁に入りました。
二人はおもちゃの引っ張り合いから、つかみ合いの喧嘩に発展しそうだったので、
その間に入り、力ずくでも止めようとしたら、
その片方の友達が、
仲裁に入った僕が煩わしかったのでしょう、
顔面パンチを繰り出してきました。
その頃まだ5歳だった僕は当然顔面パンチに対する対処法を持ち合わせておらず、
真正面から真摯に受け入れ、鼻血を出しました。
そのあと先生に応急処置をしてもらいながら、
自分の無力さとこの世界の不条理さに打ちひしがれたのを覚えていますw

ではでは。

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