コロナ禍提言10.#第8次産業の#ゴミ部屋#不法投棄一因と対応策#不要品再利用案①・・・8次産業ごみ資源化は長い。次回3に続く
記事
コラム
2.
▶自治体の袋や回収でゴミ料金を取ったり、回収日・時間を指定されているが、それがかえって燃えないゴミ増加やゴミ屋敷・ゴミ部屋・不法投棄を増やす一因。
更に法があり抑止の為に捕まえ、罰として顔をさらし(人件費の為にも)多額の罰金を強制的に取るべきなのに放置し、『割れ窓理論』化して血税や経済の損失、不経済効果になっている。
▷個人法人不法投棄対応策>自治体は災害事故面から不法投棄の罰金を重くし、長短公共仕事スタッフが警官と消防団員組んで警ら・見回り・摘発逮捕→高額罰金+自分のやった事の後始末(☆ 5/24ブログの9級や-7自分のやった事認識 人生勉強の強制労務)罰金は→長短公共仕事スタッフと警官・消防人件諸経費
☆詳細↑は⇒5/10ブログ「コロナ提言5-2~10その日お金が必要な人向け、どんな時でも、どんな人にも、日雇い業務⇒公共仕事又は公助仕事」 参照
▷引き取ってもらえない不要品再利用案①>リユースの自治体徹底⇒
例目黒区の使える物修理し、低額販売、人気高いものは抽選や
葉っぱビジネス「いろどり」の徳島県上勝町の45種分別と使える物修理し、スペースをつくって欲しい人が自由に持っていくシステム。(我が居住地域に外国人も多く「欲しい人も多いのでは?」と自治体にも2014年提言したが何故か無視)