‍⚧🌈🏳😰🤜🤪👿👹👉㊕番外編「頻繫に起きている熊、害獣対応策個人用と公用について」

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コラム
㊕番外編「頻繫に起きている熊、害獣対応策個人用と公用について」
{ちょっとあって出来上がらなかったので今日はこれ}

 「北海道 熊に襲われたご遺体、
三毛別羆事件(さんけべつひぐまじけん)参考に、
要注意!」をブログ(2021/07/03)載せたが、
人間が攻撃しないとタカをくくり、人間襲っての味を覚えたら大事。

 恐れを知らない新世代グマと
捕まることを厭わず恐れを知らない新世代 人間、
人を恐れていた時代の熊は鈴で自分達と違う音に恐れ、
銃や爆弾で痛い目に遭っていれば爆竹の音も恐れるが、
恐れを知らない世代の熊だと鈴や爆竹に もどうだろうか?

 鈴や爆竹よりは熊除けスプレーと大きめ音量のラジオと
敵の目に当てると目潰しにもなり、
夜間や災害に照らして使える小型のペン型ライト。

 熊除けスプレーは鷹の爪やハバネロ、ニンニクなど自作可能、
うちは熊出ませんが、植物の虫除けと暴漢除けの為に
その液の入ったスプレーと棒を玄関に置いてます。

 出来たら護身用伸縮警棒又はスタンガン仕様の護身用防御棒、
ただし、充電されていないとただの棒、
伸ばして使う護身用伸縮警棒は叩くのに使えても突くのは難しい?

 警棒が無くてもクマに襲われそうになって私なら  
その辺の広告竿、棒をお借りして突進する熊や猪に向けて
ひるまなければ勝手に刺さるかも知れない。

 護身用伸縮警棒だけでなく、タクティカルスティック 防災グッズ護身棒 、
災害時の車のガラス、 災害時の窓ガラス割り、不審者、痴漢対策護身用品の
スティック状の小型棒。

 自宅の鍵でもタクティカルスティック代用にいなり、
熊でも暴漢でも襲ってきたら
相手の目に向かって突いて戦意を失わせるのだが、
より攻撃的になる可能性と武術護身術何かをやっていないと
咄嗟(とっさ)の時に思考も回らず体も動かない。
 日頃から何が向かってきてどう戦うかの
シミュレーションをしておいた方が良い。

 恐れないモノに対しては戦い、痛い目に遭わさないと
恐れて近づいて来ないと言う事にならないのでは?
 つまり、ソフトの予防よりハードな防御。

 警察・役所・学校は熊と対峙する可能性が高いので、熊除けスプレー、
護身用スタンガン防御警棒、捕獲できる刺股(さすまた) 、テーザー銃、
ネットランチャー、ボララップなど準備できると良いが、

 警察の上層で警察用のスタンガン警棒、テーザー銃、ボララップ、
ネットランチャー、ボディカメラなど装備させない法にしているらしいが、
韓国はその研究をして連続3発出るテーザー銃の
最新モノを売りに出している。

 日本は武器を売るより、殺傷能力が高くない武器ではないモノを
いち早く売れば良かったのに、どうしてこうも日本の警察司法・立法・行政は
遅れているのだろうか?この人らのせいで国益どころか国益損!

 それとも日本の警察・立法・行政・司法は、銃で殺すか、
見て見ぬふりして放置するのがお好きなのか?
 兎に角、日本の警察の今のやり方は変!
市民も警察官も動物も守られていない。

 こんな風に充てに出来ない司法・立法・行政なので、
害獣と今あるモノで戦うとしたら水中銃、強力水鉄砲、強力空気銃。
   今の水鉄砲は強力で距離も飛ぶモノがあるので
その中に熊除け液体にするか、
消防車の強力放水、消防車が間に合わない時、
消火器を害獣に撒くのは有効かも。
 害獣と攻撃的有害人は火災と同じ扱い?

 クマや鹿・猪・猿・カラス害獣とされるものが嫌う音は何か?
中から小型風力の音や振動はどうか?
 もし、有効なら、森との境目や学校・病院、入られて困るところに設置し、
ついでに発電もすると一挙両得。

 以前害獣対策で記載したかもしれないが、
農家は畑や居住の周りに側溝を掘り、
畑や居住に行くところに車が通る幅くらいの鹿の蹄が入るくらいの目の粗い
側溝蓋をかけると、野生動物や泥棒が入り辛い。

 余力があれば中から小型風力発電機を畑、家の周りに数本設置、
音と振動で寄せ付け無い上に近付くとライトが付くようにすると良いのでは?

 個人宅も  家の周りに側溝掘れれば良いが自分がハマっても
危ないので小型風力発電機か、
外用ソーラー発電付きセンサーライト、出来たら音もなると驚くが、
何回も来ると慣れる。
 ペットではなく番犬を置く。

  保護犬を訓練し、戦わなくても防犯の為に鳴くだけでもいい。
 以前は鳴く犬の声が「煩い」と静かにさせられたが、
熊や害獣がこれだけ進出してきたら  
時代が変わるというか戻って番犬が必要になる。

 アナデジな時代で言うと、御用聞きが便利屋、昔、行商今は移動販売車、
昔のモノが今に合った形を変え必要とされる。
 番犬もロボット犬なのか?

 オオカミ型 LED 害獣撃退装置 究極の野生動物 忌避装置
「 モンスターウルフ」と言うのもあるがフォルムデザインが今一つ。
 ロボットを作り、 それに大きい熊皮を被せ動かすとビビるのではないか?

 バイオプラスチック、強化発泡スチロールに更に強化スプレーして
お地蔵様、道祖神、シーサーやはにわ、ガーゴイル を作り、
中に防犯カメラも仕込み時折動くと、動物は驚くとか。

 以前、廃棄物でリアルなサメや魚を作っている人がいたが、 
日本の技術や発想があれば、リアルな そういうものを作り 
動かせられたら売れそう。

 ロボットを研究しているなら、ドローン で目に防犯監視カメラ、
レーザーが出る、リアルな鷹やカラス、蛇、ネズミ、 犬 、猫、
 猿 などのリアルなロボットを製作できれば、
害獣や人質籠城の有害人への監視、威嚇、
それが製作出来れば韓国に負けずに販売でき、
それこそ総理政府の「新しい産業、経済成長、稼ぐ力、競争、活性化」に
繋がるのだが、

 無理だろうから、熊が出てきて困るところは、
自分より大きな立ち上がったクマの像を熊が恐がるか実験し、
恐がるようならチェンソーでも、木彫りでも、名人にお願いして
中身に防犯カメラ搭載できる大型のヒグマ以上の大きく立ち上がったリアルな
木のクマを掘ってもらい、それをクマが来そうなところや
学校病院など出てきては困る所に置いておく。

 ねずみホイホイの大型や網を置いたら熊も獲れるのか?嫌がりそうだが。

 昔、森の中の小さな祠、山と人里の先の結界とされるところのお地蔵様、
道祖神へのお供え物は餌に困った動物の為のモノだったのかも知れない。

 それを今までやっていた人も人口減や高齢でやれなくなったなら
役所や行政の動物管理が、森と里山の下草を刈ったり、
どんぐりや木の実が不足なら 鉄腕ダッシュや目がテンのように
山に撒くのはやるべき。

 猟友会の人手不足も以前も載せたが、 警察や自衛隊の訓練の一環として
害獣駆除の協力すべきだが、 それもただ怖いから、
害獣だから獲って殺すというのではなく、動物管理が適正数を割り出し、
多い分の駆除したものはジビエとしてちゃんと食べる。

 元自衛隊のパートナー曰く
「役所の人手が足りないというなら防衛費もUPさせるのだから、
その分から出して自衛隊整備班にやってもらえばいい」とのこと。

 ただ、血税を取りながら害獣に対してもちゃんと法や仕組みも整備させず、
管理もできてない。
 その金と手間は子供たちを守るものであったり、害獣駆除であったり、
 地方地域の農業・ 漁業・ 林業に充てるのが本来で、
オリンピックや万博どころじゃないのに優先するモノや
優先順位の違うこの国は問題。

 要するに、「防衛だ」「助けを求めている人は助ける」と
偉そうに言いながら口ばかりで、自分達が選挙に当選さえすれば、
人命も人権も軽視、クマに襲われようが人に襲われようが、
どんなに助けを求めても、気にしない人達なのかも知れない。
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