😱🤜💪😤👑🦥🤥🤪🧟🤑👿👹👉🙅災害の仮設住宅はトレーラーハウスなど災害時システムと周知徹底不足?
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災害の時に仮設住宅をコンテナハウスやトレーラーハウス・キャンピングカーで代用(2021/07/10「熱海土石流を見て3」)は、自治体がコンテナハウスやトレーラーハウスを所持、通常は民泊など使用と記載したが、
最近では民間のトレーラーホテルと契約し、災害時にはそれを仮設住宅の代わりに使うのが増え、すぐ住めて良いし、管理が民間の方が経済面でも良いかも知れない。
更に屋根が飛んだり住める状態ではないが片付けをしなければならない、又は、仮居住を希望する人には、住んでいた場所にトレーラーホテルや居住できるキャンピングカーを借り置き、そこに住みながら片付けるとか。
そのまま気に入って住み続ける場合は、ホテル側やキャンピングカーを貸し出した側に行政がお金を払いホテル側や貸し出した側は新品を補充、今迄のように仮設住宅を建てるよりは期間とお金が掛からない。
今まで仮設住宅に関わっていた建設業者などのスタッフはお役御免ではなく、災害ゴミ分別の方に回ってもらえばいいと思う。
だが、SDGsから災害ゴミにせず、2022/09/23「家屋解体残土にせず~リサイクルは?」記載の地域の解体屋さんとホームセンターとゴミ処理業者と家電量販店更に車業者が手を組み、
災害後、撤去する災害家屋と部品は解体屋さん、処分する家電は家電量販店、車は車業者引き渡し、警察は業者を装って盗難などの警戒と自衛隊と協力して混乱しないように整理誘導。
「災害品再利用案→(災害ごみではなく使えるかもしれないので災害不要物と記す)も同様、ボランティアと共に失業中の人は長短公共仕事スタッフ要員として、流木、倒壊家屋、車、家電を洗浄分別して中古物品としてスペースに置いて自由に持って行ってもらう」と2021/06/04「8次産業災害品再利用」ブログにも記載したが、
家主や持ち主の要望があれば災害家屋と部品は解体屋さん、処分する家電は家電量販店、車は車業者引き渡し、洗浄修理して使える物をホームセンター、リサイクルショップ、レンタル品、レンタカーに、災害現地のショップがいいかどうかは一考だが当事者が望むならいいか?
倒壊家屋・廃材木系・流木の再利用は、通常建材・CLT工法合板用か、リグパル・セルロースナノファイバーなどのバイオプラスチック、それでも使え無い物は焼却発電で電力を得る⇒焼却発電については次に続く。
急いで処理しするべきなのは分かるが、埋めるのや資源も限界がある。
国や地域行政に急いで欲しいのは、そこをそのまま住み続けるのか?住めない状態なら町をどこかに移転し、災害に遭わないようにどう造り変えるかを早く決めてそれに向けて進めたほうが良いと思う。
これからは避難所や仮設住宅というより、自分たちに合ったホテル・旅館などに避難やコンテナ・トレーラーホテルや居住可能なキャンピングカーを仮設住宅代わりにし、避難所では国や地域行政・住民が集まり 今後の町をどうするかを話し合い即急に結論を出すとか。
時代やその時の状況によって仕組みや法は変えるべきなのに『一度決めたら変えない』のは”害”、極端気象の酷い災害と山のような災害ゴミに慣例を押し通すのは乱暴。
臨機応変・迅速的確出来ない人は、無駄・被害・損害を与えることが多く公的適性が無いので、公選公務から排除して欲しい。
運搬も含め足りない所のサポートと避難所仮設住宅、仮居住のコンテナ・トレーラーハウス貸出、必要品無料配布~どこで手に入るか、災害ゴミと災害被害品の解体屋、ホームセンター、家電量販店、車業者などの引き取り、必需品の新品から中古リサイクル品購入場所、保険や補助で無料取得、失業用の分別や瓦礫片付けの有償(時給)ボランティア的作業や仕事の「公的公共仕事」(2021/10/25~05/10ブログ掲載)臨時や仮就労など国や自治体はそれらの仲立ち、必要な部分の補助金やサポート。
国は地域地方自治体と国民に災害時の「居住・仕事・災害ゴミにせず使い切る」その道筋や方針こそ周知徹底。
ただし、宣伝広報や指導で天下り機関”ぶら下がり団体・組織”集団、癒着業者企業の代理店を使わず、直接ネット・TVラジオ・紙上マスコミメディア・デジタルを使い、血税公金と時間と手間を省く。
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今の日本には、公的仕組みを牛🐄耳り、成長・活性化をせき止め、血税を中間搾取🤥利権・既得権益被害👑もたらす天下り機関🤪と癒着業者・企業🤑の”ぶら下がり🦥団体組織”と、”害”しかなく役にも立たない公選💪😤公務員🧟ら、悪の枢軸👿諸悪の権化👹的人種を養い続ける金も時間も労力も無い👉🙅