😨🤜👿💪😤👑🤥🤪🧟🦥🤑👹👎🙅2022/09/24「発進ミライクリエイター気候変動に立ち向かう」感想 前編
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ミズバショウを食い荒らすニホンジカ調査の群馬県尾瀬高校>頭数調査とシカさ柵設置、
極端な数の増加は食害も増え経済損失にもなるから適正数になるよう調整し、それをジビエ料理にして地域の経済に還元するのが、環境省であったり地域の行政の役目だと思うが、動物・森林・植物を扱うなら専門的知識、実績を就労の必須条件とすべき。
猪・鹿類を入らせない方法として、入られたくないところに溝を掘り、その上に蹄が引っかかるような形状の網、排水溝の蓋グレーチング蓋のようなものを渡しておくと嫌がって入らないらしい。
とにかく、動物侵入を避けたいならその動物の嫌がることをすると来ない。
他には電気柵もあるが、小型風力を作りそこに電気柵と風力発電の振動で寄せ付けない方法。
猟師が減って駆除できない場合は以前にも書いたかもしれないが、 警察官・自衛隊の訓練の一環として多くなった野生動物の駆除に協力し、 肉や骨皮はちゃんと使い切るようにすると良いのではないか?
上層トップは国民市民の役に立たせようとは考えないのか?それでは警察予算や防衛費増やしたところで大したことはできないと思う。
三浦半島海の砂漠化磯焼け、神奈川県海洋科学高校>海の砂漠化を防ぐ海アマモ養殖。
そのアマモを守る網や柵は必要だし、 食べる魚アイゴなどは漁師さんと協力してとって食べるか、加工して商品。
海洋研究開発機構?とげとげのある海藻とか、魚に食べられない海藻はないのか?
あればそれでアマモや蛸マンションをガードし、蛸が成長すればアマモを食べにくる魚を食べるのでは?
磯焼けを起こすウニはとって、不要作物を食べさせ養殖産業。
海の二酸化炭素を防ぐブルーカーボンと磯焼けを防ぎ魚を増やすために、鹿島建設建(WBS9/19)や函館産官連携でコンブ養殖をやっていた。
養殖の中に魚だけではなく、ウニや昆布、アマモ、 海藻類も入れ、海藻類は販売と海に植え付け、そう言うのにこそ国や行政は補助金、コンクリから自然整備へ。
気候変動には関係ないが、昔から思っていたのだが海洋科学高校などもっと専門的な高校が増えるといい。
今の小学校、中学校から近場の高校というよりも、自分の進みたい方向の専門的な学校を探し、そこに入り、さらに大学も直結していると自分の希望に向けて専門的な勉強ができて良いのではないか?
その際、日本全国や世界から来ることも考え寮は完備しておく。
家族ごと来るならそういう住宅も近場にあって、専門的学校を中心とした街づくり、ボールパークだけでなく、再生エネパーク、スクールパークの街イノベーションとか。
⇒「発進ミライクリエイター」感想 後編に続く