パラダイムシフト・シフトチェンジできない者らの民衆被害2.詳細

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 日付を追って考えると

1.入間市の区画整理清算金要求されてる年金の高齢者に、今まで説明もなくある日突然、不幸の手紙悪魔の手紙のようなものが役所から届き「清算金の何百万、何千万の金よこせ」{の霞が関文面}と言われ精神的ショック、「払えない場合は差し押さえか、後世(子供孫)に残り、最終的に家・屋敷を売り、金払え」{まるで地上げ屋のやくざ}金の為に出ていく形になると施設にも入れず、その後の経済活動ができず、多くの人がこれ知り、ます々公を信用できず従わず、不安と恐れで金を溜め込む?

2.市民から金をむしり取る一方で、市長・県知事・議員ら特別個室、高額な公用車、昔の社長の特別個室・高級公用車・美人秘書の三種の神器的の憧れか?だが、現代の若い社長達は、レンタルオフィスでリモートか、働く側と一緒のフロアで会議も時短、都会なら車を持たず出社だけなら健康のため徒歩や自転車、仕事先には『GO』のようなタクシー配車アプリで、秘書の代わりにスマホやAI スケジュール管理から考えても公系の思考が古いし、人の褌{血税}で殿様気分など公的不適格者、人間性品性を疑う。

3.「財政難破綻の危機なのに」豪華巨額な公共工事、誰が首謀者で それに賛同協力して動いているか?
 また、血税と公的仕組みが使用されているので、背景に癒着や不正がないか?徹底的に調べるのと同時に関わってる人間全員テレビに出て説明させる仕組みは必要。

 オリンピック・万博・巨額公共事業は、このコロナ禍で自由に行き来ができない分、パラダイムシフト・シフトチェンジが必要。
 それこそ今のならネットや仮想空間でアバター使ってでもやる時代では?
 ”直接”を言い訳にこだわるのはパラダイムシフトに適応できていない?

4.頭が古く固い旧態依然思考だから、新しくしようとすれば妨害・邪魔・排除で、絵に書いたような傲慢・横暴・不正・悪徳・金に強欲・権力権限に寄生、いじめパワハラ側の典型”悪”の見本のような理事って、大学であろうと子供達に一番接しさせちゃいけない人種が今まで君臨してたのと放置されていたのがびっくり。

5.元新潟県連会長星野伊佐夫氏(82)をはじめ政務調査費不正利用・偽装改ざんの地方議員・国会議員を見て、能力・人間性・センス・公的適性を何一つも感じられないし、突っ込みどころ満載だが、星野氏の発言はパワハラや恐喝っぽいのに政治だと犯罪にならない?これまた不思議??

 金を渡さなければ、もらわなければ犯罪にならない?民間もそうだっけ?でも、パワハラで聞いた人が傷ついたら人権的問題では?
 やろうと思った時点で問題なので、未遂は無実ではないと思う。
 実際にやらないと「捕まえない」では、抑止にならない。なんか変、政治行政に甘いとしか思えない。

 発言も「全くない・・なおさら無い。有り得ない。絶対にない」と政治家が言ったらそれは「やった」と言う事なのか?だとしたら国語の勉強をやり直せ、有能優秀とは言えないし、児童の教育上よくない。

 政治家や官僚はなぜ、後で訂正し、詫びなければならないようなことを言うのか、するのか、逃げ切れると思っているのか?そう言うのを世間では”バカ”と思われてしまうのに。

 自分たちの言動が愚かなのにそれを追及するメディアを攻撃してみたり、称賛されるような事もしてないのに手柄や称賛を欲しがってみたり、どういう人間性の人たちなのか?精神構造なのか不思議?

 大半がこのタイプで、ただ金を搾取するのみ、支援者支持者の為に動いても市民や国民のため一体何をしたのか?

 しかも党費も高いらしい?それらを払う為に不正裏金をしているとしたら?

 政治は市民国民の問題を少しでも減らすため仕組みや法を作り、それを説明ちゃんと伝える義務や責任があるのだから、政党だからと言っても党費がなぜ必要か?なぜ高いのか?いろ々名目付けて取るのか?何に使っているのか?やましくなければ詳細の明細を示すべきでは?

 1~5どれにも補助金や予算に地域市民か国民の血税が含まれているし、日大などの大学も教育の補助金と学校法人の税金優遇=血税割引の上に、庶民のお金の入学金と授業料が払われているが、不正分が無ければもっと安くなるかも知れないのに、それが理事長や理事長らの身内・官僚役人の天下りなどの側近たちに搾取され使われ、それを払うために学生ローン・奨学金を払わされて苦しんでいるとしたら学生や保護者は納得できるのか?

 また、建設する側の業者も金を請求されたらしいが、支払うその金は建設する業者側が他の依頼主の金額に薄く上乗せする。つまり関係ない消費者側が払っているようなものでは?
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