1次被害、2次被害以降は公選公務公(オオヤケ)から受ける被害?書類デジタルにして2.
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1次被害、2次被害3次被害・・・がある。
事故や事件犯罪で被害にあった場合、被疑者または加害者に やられたことが1次被害、その後取り調べや裁判などの対応、役所に提出する書類、公務員から受ける心身的ダメージが2次被害、これが政治家(公選者)絡みや政治家(公選者に)泣きついた後、公務系の延長のダメージが3次被害。
いじめだと。
いじめられて担任に訴えたら加害者(1次被害)の味方をし、教頭や校長教育委員会もグルになって「いじめられた方が悪い」とか「いじめなんてない」ともみ消して(2次被害)、警察・地方議員に言っても取り合ってくれず、訴訟したら検察裁判不起訴処分の(3次被害)
いじめでは珍しいが有力な政治家(公選者)絡みだと3次被害に遭うが、今だと検察審査会が(手の者が入っていなければ)第4次被害を止めてくれるかも知れない。
亡くなろうものならもっと大変。
事件・犯罪・事故・自然災害・病気死、誕生よりも死んだ時の手続きは、悲しみに暮れてる場合じゃない。
病死老衰での身内の死でも、葬儀焼き場の手筈から始まって、死亡届け墓の埋葬許可証は?(葬儀会社がやってくれる場合あり )預貯金凍結再開に向けての戸籍・年金・介護保険・国民保険、住民票・印鑑証明、諸々の書類と印鑑押し、遺産らしいものがなかったからこれで済んだが、あったらそれも土地がらみだったらもっと大事になった。
本やネットで調べるのもあるが、冠婚葬祭マナーも含め高校のこう言う事を社会常識授業として必要なんじゃないか!
特に冠婚葬祭マナーは、卒業前の授業で洋食の食べ方マナー受けている時に思ったし、社会に出て いかに実利実益になかった授業を受けてなかったか分かる。
病死老衰でこれだから、事件犯罪、事故だとその後の裁判やら何やら、自然災害だと家が全壊半壊それも含めて、また書類印鑑責めではないかと思う。
よくとれば「悲しんでる暇は与えないんだからいいでしょう」ともとれるが、それはこっちの問題で”市民サービス”と言って悲しむ暇すら くれないのはどうなんだろう?
これも2次~3次被害?
血税をむしり取られて、強制的ボランティア?の当番制のゴミ当番だの行政の下働きなどの嫌なことを押し付けられ、頼んでいないことを強引に勝手にやりそのツケを回され、こっちが困って相談すれば「民民だから」とか「それは法がないからやれない」法があっても屁理屈付けては「やれない(やりたくない)」どこがサービスなのか?助けてもくれない。仕事や生活だけでも大変なのに、しまいに何年何十年と理不尽な行政と闘う市民。
トラブルが起きた時に、加害者以上に公に踏みつけられる感じが戦後からずっと、もしかすると戦前から?もっと前からずっと市民がひどい目に遭っている気がする・・・