ロシアのウクライナでの行いは、山賊より劣ります。
略奪と虐殺です。
漫画の北斗の拳で描かれていた世界と似ています。
この漫画に出てくる悪党と、今のロシア兵はそっくりと思います。
北朝鮮も同じです。
悪党が支配する国です。
今のロシア兵の状態は、長引くほど荒廃するだけです。
生みだすものは何もありません。
物も心も失います。
動物より明らかに劣ります。
自分の欲しかない生命体、でしかありません。
この時点で人ではない、と言えます。
人を助ける、喜ばせる、この考えが無い場合、魔物です。
魔物であれば、人間界に不要です。
魔界か、地界に行くべきです。
ですが、天界も見過ごすとは思えません。
何らかの手を打つと思います。
真の人間を殺させないように動く、と思います。
その代わり、真の人間ではない生命体は無視する、と感じます。
爬虫類人や関係者です。
見た目には人間のように見えますが、全く異なる生き物です。
天が望まない生き物です。
非常に多く地上に生息しています。
これを劇的に減らるように天は動くと思います。
天の意思を知ることができる人、実現できる人が今後、この世界に
多く出てくるはずです。
その人たちは、天から特殊な能力も与えられていると思います。
もしくは、時期が来ると封印されていた力が解放されるのかもしれません。
多くの神がいます。
その多数の神の中でも、絶対的な神がいます。
その絶対神の意思が反映されています。
悪党は、いつまでもこの世界に留まることはできなくなるはずです。
一斉にこの世界から退場させられます。
これが始まったのではないか、と私は思います。
天から選別されます。
天が必要かどうか、決めます。
3次元の人間ごとき、一瞬で消えます。
ただ、真の人間の場合、天の働きによって5次元くらいまで
魂を上昇させてもらえる可能性があります。
もしくは、次元を上昇できるように、何らかの教えがあるように思います。
色々な宗教等で神や天について伝えられています。
実際に3次元の人間が天界を見ることはできません。
そのため、具体的に理解することが難しくなります。
分かる、分からない人、がでてきます。
これは当然です。
生まれた時点で、分かる、分からない人に分類されているからです。
科学的、非科学的、両面をバランスよく理解できることが必要です。
どちらかに偏ると、確実に変人になります。
人としての行い、生き方、これが重要です。
ロシア兵の行いは、天の意思に反します。
反対に魔界の意思には添います。
その結果、ロシア兵が肉体を失った先の行き先は、魔界か地界です。
己の行いを悔やむでしょう。
関係する皆が喜ぶように、誰も困らないように、このような考え方の場合、天の意思に添うと言えるはずです。
これからの世界は、現在とは想像しがたい変化をすると思います。