いうまでもなく、ミサイル男の国です。
今の今まで、コロナの感染がゼロだった国です。
これが突然、言い出しました。
ミサイル豚がマスクをしています。
ワクチンは配布されていません。
感染者とは言いませんが、発熱者が100万人を超えています。
この数字も全く信用できません。
言えば銃殺や処刑される可能性がある国だからです。
ミサイル1発で、何万人分のワクチンが得られたでしょうか。
ワクチンの効果については疑問点も多々ありますが、ゼロでもないと言えます。救われる人もいるはずです。
この国であれば、軽く4~5回分のワクチンを全員分、購入できたと思います。
費用は、ミサイルの費用です。
挙句の果て、防疫体制が悪いと批判しています。
その総責任者は、このミサイル豚のはずです。
ミサイル豚の腹を切ることが、国民のためになると思います。
自分の事しか考えない、このミサイル豚の隣国も同じです。
類は友を呼ぶ、その通りです。
悪党は悪党を呼び込んでいます。
ミサイル豚の隣国には、虐殺男がいます。
コロナ熊もいます。
ろくな国ではありません。
コロナで多額の利益を得ようと企んだのか、実験に失敗して自分の首を絞めているのかは明確には分かりません。
しかし、この悪党たちも感染の可能性があります。
その点だけみると、コロナは公平です。
もし、コロナを天が生み出したのであれば、天の大掃除の始まりとなります。天の意思であれば、選別されるだけです。
個人的には、悪党だけが感染し、淘汰されることを願います。
最近見た映画の中に、特定の者だけに感染するウィルス兵器がありました。
正しく使用されれば、悪党だけが全滅します。
このことを天が行おうとしているのかもしれません。
そうであるなら、今後の感染者や死者は、天からふるいにかけられた結果となります。
悪意でばら撒かれたのが初期のコロナだとしても、悪党の予測を超えた変異により、悪党も駆除されるようになっているようです。
天の力であれば、どのような対応も可能と思います。
悪党だけが次々と淘汰されるウィルスがあるとすると、世界にとって幸運なことです。国民から死を願われる外道も世界には多数います。
もしかすると、一斉にこの世界から退場させられるのかもしれません。
今はコロナですが、コロナの更なる変異型か、全く違うウィルスが世界に広がるのかもしれません。
映画のように、特定の悪人だけが全滅するウィルスであれば、どれほど多くの人にとって有益な事かと思います。
何となく実現するような気もします。
実現すると、とても住みやすい世界になると思います。