今日の午後2:46分が経過するまでは、不安がありました。
まずは午前2:46でした。
特に変化なし。
そして午後2:46分が過ぎました。
特に何もなし。
良かったです。
ひと安心です。
地震の連鎖が起きませんでした。
ホッとしています。
なぜ、46分に地震が生じるのかは分かりません。
また、2:46に重なるのかも不明です。
ですが、起きなければ構いません。
とても安堵しています。
災害の回避、これは記載すること、が良いのではないかと
考えています。
多くの人からは、オオカミ少年扱いかもしれません。
起こることが良いのではなく、起きないことが良いです。
そこで、ここに書き続けることで世界線をずらし続けることができれば、
非常に良い結果になります。
これからも頭の中で浮かんだイメージで、発生してほしくない内容の
場合はブログに記載しようと思います。
書けば書くほど、ハズれる。
良いことです。
悲惨なイメージが外れることは、好ましいことです。
当たるかどうかではなく、いかにして平和を保つか、が重要と
思います。発災して喜ぶのは論外です。
しかし、世界線をずらしていくとしても、避けられない災害も出てくる
はずです。その場合、被害を減らすことに集中したいです。
受け身を取ることができれば、被害を軽減できます。
無防備だから、被害が拡大します。
災害への備え、受け身ではあっても、大切と思います。
災害が起きる前に、消す方法があれば必ず実行すべきです。
現時点では不能です。
もし、何らかの方法で災害が起こる前に消すことができるのであれば、
誰でもいいので行動に移してほしいです。
コロナが静かになり、観光産業が活発化するはずです。
人の動きが急拡大すると思います。
人が動けば、資金も動きます。
経済は良い方向に動くはずです。
ただし、災害が無ければ、という条件付きです。
災害が発生しても、迅速に対処できるのであれば、心配は
減ります。
とりあえず、起きてほしくない大きな災害を回避できたと思います。
喜ばしいことです。
このまま何もなければ、今日は安眠できそうです。
阪神大震災は、午前5:46(47)でした。
1月なので、まだ暗い時間帯です。
そのため、何が起きたのか分からない人が多くいたはずです。
明るい時間帯であれば、情報も入りやすくなります。
東北の場合、明るい時間でした。
情報は色々と入ってきました。
ですが、東北の状況よりも、原発が問題になりました。
当時の民主党政権は、どのような対応だったか、を再度、検証
すべきと思います。
現在の野党の党首、当時は与党で官房長官でした。
当時の対応が万全だった、と言えるのであれば教えてほしいです。
現在、野党として政府を批判していますが、自分たちが与党だった時の
対応が、現在の与党を上回っていると言えるのでしょうか。
私には、微塵も思えません。
多くの人が似たような感想を持つのではないでしょう。
そのせいで、今回の選挙でも、野党の支持率が上昇しないのだと
思います。
やはり能力が重要と私は思います。
特殊な能力です。
その特殊な優れた能力があるから、政権を任せてほしい、と説明
できるのであれば、存分に力を発揮してほしいと感じます。
しかし、ただ喚いているだけであれば、不要です。
どのような能力があり、国益につながるかどうか、正しく説明できる
人が選挙に臨むべきです。
人気投票はムダです。
もし、選挙期間中に大きな災害が発生したとき、胆力が問われます。
もしかすると、人間性をあぶりだすために、天が発災時期を調整して
いるのかもしれません。
そう考えると、今日は何も起きなくて良かった、と安心するのはまだ
早いとなります。
たぶん、そろそろ国内に興味深い能力を発揮する人たちが出てくるように
思います。能力がある人は、可能であれば教えてほしいです。
避けられる災害は、避けたいからです。
どこにいるのかは分かりませんが、何となく期待できそうな気がします。