考えすぎてしまう癖

記事
学び
葉月弥琴です。

私は以前考えすぎて、毎日のように頭痛に悩まされていました。
起きてもない未来を勝手に悪く想像して
だったら何もしないままの方が傷つかないなぁと動かず

そんなことを繰り返していると
行動しない癖がついたりしていました。

人の気持ちも勝手に想像して
私がいない方がいいのかな。なんて思ったりしたこともありました。

物事はすべて表裏一体なので、その経験があったために
いろいろと学ぶこともできたので、
この経験も学びだなぁと感じています。

今でも未来を妄想したりはするのですが
どちらかというと自分のやりたい未来を想像していることが多いです。

なぜそんな風になったのかというと
一緒に学んでいた友人に
起きていないことを恐れに考えるより、起きたことは起きたときに考えればよい。
という言葉を言われハッとしたのです。

心も体もボディスピリット。
繋がっているのですが、以前の私は物事を悪く考えすぎて
小学5年生の頃から頭痛に悩み通院。
結局考えすぎは、肩こりや何かの詰まりになって、頭痛を起こしていたのだと思います。

それからその言葉を聞くまでの間、頭痛薬をよく飲んでいましたが
今ではほとんど頭痛薬を飲まなくなりました。

幼いころからの刷り込みもあるので
動けないこともありますが、
起きてもないことを想像する癖を少しでもワクワクすることに変えると
思考が変わり、物事の見方や世界も変わってきますよ!

ご相談も受け付けています。



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